Nate the Great Stalks Stupidweed

制作 : Marc Simont 
  • Yearling (1989年2月1日発売)
3.52
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  • 本棚登録 :55
  • レビュー :19
  • Amazon.co.jp ・洋書 (80ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780440401506

Nate the Great Stalks Stupidweedの感想・レビュー・書評

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  • 女の子にNoと言えないNate(言っても押し切られる)は、男の子にはNoと言えるけれど、結局気になって依頼を受けちゃう。

  • 名探偵Nateシリーズ。

  • 嫌われ者OliverfがRosamondsから5セントで買った雑草をなくしたと、Nateに捜査の依頼にきた。雑草なら俺の庭の雑草を全部やるよといったが、特別な雑草だとOliverは言います。あまり捜査に乗り気でないNateは探し当てることができるのか?
    いつものパターンですが、RosamondsとFangの登場シーンにニヤリとするのは私だけでしょうか。

  • “シリーズ第9巻”

  • #tadoku う〜ん、大好きだったはずのこのシリーズですが、だんだん楽しめなくなってきたのは、一気に読みすぎたからか。Oliverの依頼を解決するんだけど、ちょっと落ちはがっかりかな。。。

  • YL:2.4
    語数:2169

  • 2巻に出てきた隣のオリバーがネイトに「ぼくの雑草を探して!」と言ってきます。
    雑草を探せだなんて...
    手がかりらしい手がかりもなく、ネイトくんは捜査を開始!

    ロザモンドという女の子がレギュラーで出てくるのです。
    この子がいい味だしてます~。
    ネコをいっぱい飼っていて、ふしーぎなことを考える子なの。


    図書館所蔵

  • YL1.5-2.0 語数2169w 庭で雑草取りをしているNateの所にやって来たOliver。Rosamondから買った証明書付きの雑草(!)がなくなったという。stalk = 茎/そっと近づく

    この巻でもすごい商売(?)を考えつく、不思議少女Rosamond。消えた雑草探しに虫にと気が乗らず、パンケーキを食べに帰ったNateに同情。今回はSludgeだけでなく、Claudeの言葉がヒントになったのかも。児童書と言えど、いつも答えがわからない大人の私は、消えた物の在りかと謎解きに感心しきり。
    シリーズ物を続けて読むと、その世界に入っていきやすく、同じ単語や表現が繰り返し出てくるので、お気に入りのシリーズを見つけることが多読を続けるカギになると思います。
    邦題『きえた草のなぞ』
    (Nate the Great #9)

  • 子供向けかなと思ったら、なかなか読ませる内容でした。最後のおまけの、詳しい植物の紹介や、雑草サラダの作り方(だったかな)もおもしろかった。

  • "ADOPT-A-WEED sale"とかいって
    雑草セールをやっちゃう(しかもその雑草、
    認定書つきだし^m^)Rosamond、
    "I will follow you"が決めゼリフで、
    Nateに"pest"とか言われちゃうOliver。
    Nate the Greatシリーズの登場人物の中でも
    私が大好きなこの二人が出てくるお話。
    今回も二人の“らしさ”が全開で、期待通り面白かった。

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