Nate the Great and the Sticky Case

  • Yearling (1981年6月1日発売)
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Amazon.co.jp ・洋書 (48ページ) / ISBN・EAN: 9780440462897

感想・レビュー・書評

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  • Nateが無くなった恐竜の切手を探す話。貼り付く切手だけに粘り強く問題を解決。1738語。

  • Nate the Greatシリーズ。6~9歳。物語48ページ+Activity28ページ。ActivityのNate's Noteは恐竜と切手。切手の話はおもしろい。

    謝辞によると、Rosamondは作者の妹(姉?)の名前Rosalindにちなんだとのこと。Rosamondは第一作から登場していて、物語をゆたかにしている(変人として)。作者の愛情が感じられる。

    この本でもRosamondは、猫の毛を売ったりしている。独自の道を行く子なのだ。4匹の猫たちはNateの犬Sludgeを警戒(威嚇?)して、ちび猫は毛を逆立ててうなっている。売られている絵「ミルク」の中に、ミルクを飲む黒猫の後ろ姿があったり、挿絵が楽しい。犬のFangもかしこくなさそうでかわいい。ペットコンテストの話に次いで好きだった。

    知らない単語がいろいろあったが(イラストもあって想像はできる)、書くのが面倒で今回はとりやめ。

  • 1,631語

  • YL 1.2
    語数 1.631

  • 岡山トヨタ自動車・東岡山店にて閲覧できます。

  • YL1.5 語数1631 2023.11.13★SNE 
    Nate the great sticky caseを視聴しました。Nate がまたもや事件を解決^ ^

  • Doggy smiles!!^^

  • 今回はネイトが、なくなった切手を探します。
    切手探しの過程も楽しかったですが、そのありかにネイトが気づいてからの二転三転も楽しかったです。
    巻末は、恐竜や切手の歴史などの紹介がありました。いつも今ひとつ意味がわからないジョークは、残念ながら今回はありませんでした。(^^;

  • 1,631語

  • ロザモンドのモデルは作者の姉妹なの?今回も、ロザモンド大活躍…かは微妙だけど、というか、大活躍するキャラではないけれど、いつも通りだった。

    消えた切手を見つける話。

  • きょうりゅうのきって (ぼくはめいたんてい 4)

  • 【YL1.2-1.4 1631w】


    Nate The Great シリーズ#5
    僕が本の33ページを読んでいるときにノックがして、ドアを開けるとClaudeが。
    「僕のお気に入りの恐竜がなくなっちゃった!」
    「恐竜なんてでっかいもの、どうやってなくしたの?」

    今回の捜査は恐竜の切手。見事に解決したあとの背中の哀愁が可愛らしくて笑っちゃいました♪


    巻末おまけは恐竜の話に切手の話、恐竜の卵やロリポップの作り方と、ためになって読むのが楽しみなページです♪


    *Happy Reading Clubから借りた本

  • 1631words

  • 読了:2012/4/15

    1631
    8

    ステゴサウルススマイルこえぇw

  • シリーズ第5巻

  • 雨の日Nateくんが推理小説を読んでいると、何でもすぐ失くすClaudeがやってきて、お気に入りの恐竜を失くした、と相談に来ました。Nateくんは推理を働かせて恐竜の切手を探します。1631wd

  • ○あらすじ
    ある雨の日、友達のClaudeから無くなったステゴサウルスの切手を
    探してほしいと頼まれた少年探偵のNate the Great。
    早速、紛失現場であるClaudeの家から捜索を始めます。
    (あらすじは参考程度でお願いします。)

    ☆感想☆
    久しぶりのNate the Greatシリーズです♪

    いつか全巻集めたいと思いつつも、
    購入するとなると、レベルの高い本を買ってしまう今日この頃…
    図書館で、持っていない巻を全て借りられることに気がついたので、
    順番に借りていくことにしました :P
    これは、第五巻です。

    Nate君の良いところは、
    キャラクターが皆、個性的で、謎解きも易しすぎず、
    ちょっとひねってあるところでしょうか :D
    今回も、一件落着!っと思いきや、
    まだその後があったりして、上のレベルを読んでいても楽しめました☆

    いつも思うんですが、
    このシリーズのタイトルに使われる言葉で覚えた単語が結構ある気がします。
    たとえば、この"sticky"とか"fishy"、"phony"など。
    Nate君の場合、その意味のままのものが出てきたりするんですが、
    (今回の場合は、"sticky"な切手)
    これらの単語には、○○な事件というような、
    違った意味もあるのでなかなか面白いです♪

  • Nate the Greatシリーズ #5 
    どこにあるかすぐわかっちゃったのでね。まあ切手だからね。
    Rosamondのyard saleがすごい。人生楽しそうだわーw

    SSSレベル1
    NATE Nate the Great Mystery Series (YL 1.4-1.8) 総語数 1,631語

  • YL1.5-2.5 語数1631w 今日のクライアントは何でもすぐ失くしてしまうClaude。大事な切手コレクションを友人たちに見せたあと、お気に入りの恐竜の切手が失くなっていることに気づく。
    sticky:①べとべとした, くっつく
    ②やっかいな

    素直なわかりやすい謎解きで楽しめた。
    解決かと思いきや、最後のもう一山が good idea!

    シリーズ既刊30巻 (うち、日本語版は17巻あり)
    一話完結。Kindleに全巻あり。
    Audible, CD:Volume3に収録
    (ランダムに8冊収録)
    → 詳細は Nate the Great #1のレビュー欄に

    邦題『きょうりゅうのきって』
    (Nate the Great #5)

  • このシリーズ、言い回しが生意気でかわいいのです。

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