Zack Files 02: Through the Medicine Cabinet (The Zack Files)

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  • Grosset & Dunlap (1996年8月6日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780448412627

Zack Files 02: Through the Medicine Cabinet (The Zack Files)の感想・レビュー・書評

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  • 歯の矯正器を8回だか9回も無くしちゃう子は普通じゃないし、中身が祖先なふてぶてしいネコや洗面キャビネットの向こうのパラレルワールドにあっさり順応しちゃう子は普通じゃない。
    どうしてZackは自分をノーマルだと言い張りたいんだろう?ストーリーよりもそっちが気になる。

  • Zack家の洗面台の鏡の向こうにはパラレルワールドが...! このシリーズは何作目から読んでも楽しめる。(S)

  • Zackの周りで起こるへんてこな日常の物語?シリーズ第2巻。
    前に読んだのは3年以上前だから、新鮮かつ、スラスラ読めて理解度もほぼ100%で、楽しく読めた。

  • #tadoku The Zack Files 第2巻 毎度、まだ読み始めは微妙な気がするが話しにのめりこみだすと一気に読んでしまいます。なんと洗面のキャビネットがパラレルワールドにつながったというお話。Faile1の曾祖父の生まれ変わりが猫という話しからまた一転して不思議なお話。なんともこのZack、不思議なことに出会いすぎです。なんとなくキャラも違う気はしますが、そのあたりは置いておいて。調べてみるとちょっとうれしいのは、日本語版がまだ全部は出ていないこと、英語でしか読めないというのががんばりがいがあります。そのうちDVDも見てみたいな。次のお話も楽しみに。欲を言えば、もっとパラレルワールドを見てみたかった!

  • YL:2.8
    語数:4903(出版社提供)

  • ある朝、キャビネットの扉を開けると、向こう側から、自分とそっくりな顔が覗いていた。
    キャビネットの向こうは、この世界とそっくりな、でも、なんだかおかしなパラレルワールド。

    おっかしかった! 
    ‘Big Banana’に大ウケしてしまった。よりによって、バナナって…!
    全体の話もそれなりに面白いんだけど、Zackの口調と、あちこちに散らばってる小ツボにハマってしまった。

  • 239冊目 YL;2.5-3.5 語数;4903

  • 0250/YL:2.8/5,000語/総語数1,123,548語/

  • (YL2.8 総語数5000)

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