John Doe Level 1 (Cambridge English Readers)
- Cambridge University Press (1999年5月28日発売)
本棚登録 : 81人
感想 : 22件
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Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ) / ISBN・EAN: 9780521656191
作品紹介・あらすじ
Award-winning original fiction for learners of English. At seven levels, from Starter to Advanced, this impressive selection of carefully graded readers offers exciting reading for every student's capabilities. A man is found on the street, and taken to hospital. He appears unable to tell the doctor who he is, or where he comes from, but has he really lost his memory? The man is playing a dangerous game, and really knows a lot more than he is prepared to say. When he leaves the hospital, he goes to the house of the nurse who looked after him, and events take a very sinister turn. Paperback-only version. Also available with Audio CD including complete text recordings from the book.
感想・レビュー・書評
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John Doe
ジョン・ドウと呼ばれた男は病室のベッドの上に横たわっていた。彼は自分が誰なのかさえも覚えていなかった。ところが、彼にはとんでもない秘密があった。
4500語詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
John Doe ジョン・ドウと呼ばれた男は病室のベッドの上に横たわっていた。彼は自分が誰なのかさえも覚えていなかった。ところが、彼にはとてつもない秘密があった。4500語
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YL1.6 語数4477 2023.9.28★AKY いつもは途中で集中力が切れてましたが、サスペンスということもあり、ドキドキしながら通しで読み切ることができました!
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総語数:4446
横浜国立大学附属図書館蔵書検索
https://opac.lib.ynu.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BA51785833 -
YL1.4-1.6 語数4500w "John Doe" とは身元不明者や本名を明かしたくない時に使う男性の名前のこと。
警察から連れてこられて入院しているJohn Doe。彼は記憶喪失の患者なのか、 それとも??
表現がわかりにくい文が出てくるからか、内容のせいか、レベルのわりになんとなくスムーズに読めなかった。
John DoeのフリをしていたJohn。ミステリーとしては物足りなかったけど、ナースの度胸とquick thinkingに拍手。
Kindleあり
音声:CERの公式サイトで無料DL可能 (要ユーザー登録) -
所蔵:2F 多読本 837.7/E61/1
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The man in the bed said nothing for a moment. / Do you know what amnesia is, John? / It’s when you can’t remember anything. / Everything’s going to be all right very soon. / You’re going to be sorry. / How are we today? /
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I hate saspence.
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Level 1なのに展開に思わずハラハラしちゃう
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20冊目 累計42207語
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サイコ話し。エラい災難話し。
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YL:1.4
語数:4500 -
5/10fin
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YL:1.6 語数:4,500
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○あらすじ
イギリスExeterの病院に一人の男が入院していた。
男は、記憶喪失らしく、医師の質問に答えられない。
その男が病院を去った後、医師は男の正体を知るが…。
(あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)
☆感想☆
図書館返却日が近づいてることに気づいたので、
借りてきた本を先に読むことにしました;;
不気味な表紙の本…。
タイトルの“John Doe”は、名前の分からない男の人を呼ぶ時に
使われる名前らしいです。
このレベルで読めるサスペンスとして、良い感じだったと思います。
ストーリーよりも、いろんな面で学ぶところが多かったかなぁっと。
タイトルだったり、看護士さんやお医者さんは小さな子に話す時、
“you”ではなく“we”を使うとか。(“How are we today?”みたいに)
それから、いやに多く“some”と“any”が出てくるので、
使い分けとかも勉強になりましたw -
病院へ身元不明の男が運ばれてきた。
彼は自分の名前はおろか何も憶えていないという。
コックス医師は何とか彼に記憶を戻させようと、看護婦のアンジェラに彼に話しかけるようにさせたのだが・・・・
読み難くはないのですが、読むスピードがあまりでませんでした。
謎の男が話しの始まった早々から読者にとっては謎でないのと、彼の性格が歪んでいて共感がもてなかったからかもしれません。 -
YL1.6 W4500 T201352
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