A Picture to Remember Level 2 (Cambridge English Readers)
- Cambridge University Press (1999年4月1日発売)
本棚登録 : 82人
感想 : 22件
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Amazon.co.jp ・洋書 (48ページ) / ISBN・EAN: 9780521664776
作品紹介・あらすじ
Award-winning original fiction for learners of English. At seven levels, from Starter to Advanced, this impressive selection of carefully graded readers offers exciting reading for every student's capabilities. Christina, who works in an art gallery in Buenos Aires is waiting at the traffic lights on her motorbike. She notices two men with a gun in the car next to her. Seconds later she is hit by a taxi, and wakes up in hospital with no memory of the accident or the two men. However, the men are afraid of what might happen if her memory returns and plan to make sure it never does. Paperback-only version. Also available with Audio CD including complete text recordings from the book.
感想・レビュー・書評
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A Picture to Rememberブエノスアイレスの美術館で働くクリスティーナは帰り道にバイク事故に遭ってしまう。幸い軽い怪我で済んだのだが、彼女には事故当時の記憶が無かった。その後、大好きなはずの絵を見るたびにクリスティーナは胸騒ぎを覚えるようになる。9749語
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YL2.6-2.8 語数9368 2025.1.5★SNE
ブエノスアイレスの美術館で働く女性を取り巻くストーリー。 仕事、プライベートライフ、恋、サスペンス、色々と織り交ぜてあり、ドキドキハラハラ愉しく読み進められました! -
総語数:9749
横浜国立大学附属図書館蔵書検索
https://opac.lib.ynu.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BA46648447 -
音声:CERの公式サイトで無料DL可能 (要ユーザー登録)
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所蔵:2F 多読本 837.7/E61/2
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YL.2.6 9749words
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拳銃を握ってる恐そうな男のくびに、ひなげしのタトゥーという描写とそのイラストが妙な組み合わせでに印象に残りました。
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29冊目 累計94702語
「大好きなはずのモネの絵を見ると何故か不安になる主人公、絵に隠された秘密は?」というレビューを読んで面白そうだと期待。しかし、読者は最初から理由を知っているので謎解きはナシ。ロマンスが唐突過ぎて面食らった。
舞台がブエノスアイレスなので、地名などの固有名詞には多少戸惑うが、それ以外は簡単でサクサク読める。 -
9876words
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何かに違和感を感じるのは、
過去、その何かに関連したことでトラブルがあったことを示す。
しかし、違和感を抱く理由が分からない場合、
または、ある何かを目にするたびに、
なんかおかしいと感じることが続く場合は、
身辺に気をつけよう。
未然にトラブルを回避できる可能性があるから。 -
読了:2011/9/25
9749
35
イマイチ。クリスティーナが忘れてしまったものは何なのか、狙われるのはなぜなのか、すべてが事前にバラされてしまっているのでドキドキもハラハラもしない。
フィリップと結ばれるのも唐突。 -
YL2.6-2.8
9749語 -
YL:2.5 語数:9,876 T:125,254
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W10000 T1147355
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○あらすじ
ブエノスアイレスの美術館で働くCristinaは、
ある日バイク事故に遭ってしまう。
彼女は快復するが、事故の時のことが思い出せない。
一方、二人の男が彼女の命を狙い始める…。
(あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)
☆感想☆
評価が良かったので読んでみたのですが、
なかなかGoodでしたww
ストーリーに引き込まれて、ぐんぐん読んでしまう感じです。
YLは「英語多読完全ブックガイド 改訂第2版」によると、
2.6-2.8になっていますが、もっと読みやすい感じがしました。
使用語量数が800語だからかな?
この本を読んで、アルゼンチンに行きたくなりました♪
アルゼンチンは、南アメリカのパリと呼ばれてるそうなので…
(って書いてありました)ww
CERは、もっと読みたいなぁ〜。
古典も好きだけど、サスペンス系は読み始めると止まらないから、
楽しめそうだしwww -
YL2.6
10,000 wds -
アートギャラリーに勤めているクリスティーナは仕事を終え、いつものようにジムへ行こうと道をバイクで走らせていた。
信号で待ちのとき偶然覗いた隣の車の中には銃を持った男が・・・・
急いで逃げなければとはと思うのだが、思うように動けずタクシーが追突。
バイクから投げ出された彼女は、頭を打ち事故もことも男のことも記憶になくなってしまう。
クリスティーネを付け狙っている犯人の男達の行動が用意周到なようなそうでないような(笑)
テンポよくスルスル読めました。 -
147冊目 YL;2.6 語数;10000
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0185/YL:2.5/9,876語/総語数626,446語/
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