A Death in Oxford Starter/Beginner (Cambridge English Readers)

  • Cambridge University Press (2007年6月14日発売)
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Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ) / ISBN・EAN: 9780521704649

感想・レビュー・書評

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  • 紹介者 トッコトーン

    目をつけるところはそこだったのか~と思います。簡単な英語なのに読んでいて楽しいです。Oxfordにあるthe Leighton ClinicでドクターLeightonが殺された。容疑者としてあがったのが、最近クリニックを首になったドクターCollins、ドクターLeightonの夫と息子の3人。誰もが動機を持っている。真犯人は誰なのか。

  • YL1.0-1.0 2,574words
    Oxfordで女医のジャネットが殺害された。警察のフランク・ウィリアムスが捜査すると、複数の容疑者が。チャプター毎に時系列が違って、それぞれの容疑者の動きが明らかになって、、、読み進める楽しみがあります。結末がやや軽いので大絶賛というほどでもないけど、この程度の語数でも推理を楽しめるのでおすすめ。

  • A Death in Oxford 
    イギリスのオックスフォードの街で医師のジャネット・レイトンが殺害される事件がおきて、警察のフランク・ウィリアムが捜査に乗り出す。重要参考人はジャネットのクリニックで働くバーバラ、顧問弁護士のエリザベス、夫のサイモン、その息子のクリスの4人。フランクは各自の前日の行動を聞くが。
    2574語

  • A Death in Oxford イギリスのオックスフォードの街で医師のジャネット・レイトンが殺害される事件がおきて、警察のフランク・ウィリアムが捜査に乗り出す。重要参考人はジャネットのクリニックで働くバーバラ、顧問弁護士のエリザベス、夫のサイモン、その息子のクリスの4人。フランクは各自の前日の行動を聞くが。2574語

  • YL1.0
    2,581w
    total 9,354w

  • YL1.1 語数2700 
    2023.4.6★AYK チャプター毎に殺人後と前になっていて、構成が面白かったです。
    家族内でいがみ合ってて、お金は人を狂わせるなぁと思いました。

  • 犯人の目星がすぐについてしまって物足りなかった……。

  • 総語数:2581

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    https://opac.lib.ynu.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BA82616502

  • 所蔵:2F 多読本 837.7/E61/S

  • sergeant / I want to know about her will. / There can only be one. you. / Not at all. / He says angrily.

  • YL.1.0 2581words

  • 2012||703 女性が殺された。容疑者はたくさんいるのだが・・。

  • 登場人物の紹介のページ、めちゃ怖い顔がずらり。
    お金が絡むお話。

  • Moodle Readers Level 3

  • 2574 words

  • 2000 words

  • inspector がもう少しかっこいい人ならなぁ、というのは冗談。
    後半にかけて、前半の伏線がどんどんつながっていく。
    ラストは人によって好き嫌いがあると思う。

  • 女医のジャネットが殺されているのが発見された。
    フランク警部は捜査を開始するが、動機がありそうな人物が何人もいて…

    死んでも悲しんでもらえないなんて。
    なんだか悲しい気がします。

  • SU007-151
    YL1.0-1.2*002574語*3訂ガイド
    ☆GR_CER0 ☆CDあり
    ▲08-062 ▲1005-007

  • 2010/1/25読了。
    購入済。

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