Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)
- Arthur A. Levine Books (2007年7月21日発売)
本棚登録 : 169人
感想 : 35件
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Amazon.co.jp ・洋書 (784ページ) / ISBN・EAN: 9780545010221
感想・レビュー・書評
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映画もだけど、こういう長編は飽きるなぁ・・
最初は世界感とか好きだからテンション上がるけど。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
とうとう終わってしまいました。たくさんの人が亡くなったけど、平和が訪れてよかった。
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でも、次々とハリーの大切に思っている人が死んでゆく、一本ずつハリーの手足がもがれてゆくようで...
ヴォルデモートひきいるデスイーターたちとハリーと一緒に戦うホグワーツの仲間たちの大変な戦いが始まるのです。
ロンのお母さん、愛情深い母ですが、最後の方に出てくるときかっこいいです!
1巻から7巻まで流れるテーマは『勇気と友情』。 -
シリーズ最高傑作。
ロン大好き。 -
泣いても笑っても、最終巻であるハリポタシリーズ7作目。
6作目を読み終えてすぐ7巻に移ったのですが、色々と伏線が回収されて行きます。
この作品でハリーが学校に行かなかったのが残念だったのですが、それ以上に悲しかったのは主要キャラの死。
今作では7,8人くらいのキャラクターが亡くなってしまいます。大好きだったキャラも死んでしまって思わず泣いてしまいました。
しかしハッピーエンドに終わってくれてよかったです。
おまけの19年後のストーリーもファンには嬉しいサービスです^^ -
I haven't read the last book in the Twilight Series--But, from what I hear, these are similar. The book wasn't bad--Depressing, but that's to be expected with the subject matter. The problem was the epilogue, which was WAY too fanfiction-y for my liking. Still a great read, though, don't get me wrong. Got it at MIDNIGHT in NYC.
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初めて読んだ長編洋書
この巻で終わりとなると寂しくてたまらない。
これを超えるファンタジーは出ないのではなかろうか。 -
訳そうと頑張ったことがあった(遠い目)
結局、十数ページ訳して挫折 -
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昨日買った!
翻訳版が出る前に、読み終えることが出来るかな?
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胸にじんとくる最後の一年。
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やっと最後まで読めました!読むほどに続きが気になって、最終決戦のあたりはもう寝ようと思って本を閉じた後に「もうちょっとだけ」と再び読み始めたりしてしまいました。
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最初と最後らへんの章だけ、英語で読みました・・・。
へたれで全部読めんかった・・・翻訳が出るまで待ちますo( _ _ )o -
全編外国語で書かれた絵本以外の本(しかもこんなに分厚い)を読み通したのは、このトシになって初めて! 産休〜育休中でなければ、原書に手を出そうとは思わなかったけれど、ハラハラワクワクしながらページをめくったり、時には涙が滲んできたり、英語の文章を読んでここまで感情移入が出来る日がくるとは思っていなかった。胸のすくような達成感、充実感。でも、今日いちにちは、なかなか現実の世界に戻ってこられなくて困った…(笑)。ネタバレが書かれているサイトを読んだら、読み飛ばしていたり理解できていなかった部分が多々あることがわかったので、少し戻って読み直したいと思う。まだまだ楽しめそう。
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発売と同時に購入したのですが、未だ半分も読んでいません。
つづけて読んでいるときはとても面白く読んでいるのですが、途中でブランクがあくと内容を忘れてしまいます。
かたまった時間が取れるときに、じっくり読もうと思ってます。
(できれば、日本語訳が出る前に) -
いよいよ最終回、何度泣かされたことか・・・これで終わった〜と思うと感慨深いものがありました。
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ついにハリーポッターおわっちゃいました。
はやく読みたい気持ちがさきばしり、ハードカバーの原書で読みました。
腕がつかれた。
まぁ、あまり意外性のない感じで、
それでもそれほどがっかり!という感じでもなく、
すんなり読み終えました。
やっぱり正義はかつ -
あれですよ、ここまできたら読むかですよ。はい。
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想像通りの6巻から続く暗い空気から
物語が始まります。
バットエンドともとれハッピーエンドとも
とれるハリーポッターシリーズ最後の
本です。ぜひ読むのをお勧めします。
J.K.Rowlingの作品
