Encyclopedia Brown, Boy Detective

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著者 : Donald J. Sobol
  • Yearling (1985年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (128ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780553157246

Encyclopedia Brown, Boy Detectiveの感想・レビュー・書評

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  • ところどころわからないところあり。
    でも大体ストーリーは追えるかな、という感じ。
    凄くさくさく読めた。

  • 町の歩く百科事典Encyclopedia Brown。
    家のガレージで探偵事務所を開いて、次々と依頼を解決。
    時には、警察官のお父さんが事件を解決する手助けをしたりもする。

    5、6ページの短編が10編。
    推理ものというよりも、推理クイズ、‘頭の体操’系の感じ。

  • Encyclopedia Brown Series の第1巻/主人公は、歩く百科事典・Encyclopedia Brown!Brown少年はその頭の良さを生かして、町で探偵事務所をひらきます。次々と舞い込む依頼を、Brownと一緒に解き明かしてください。一話完結でだいたい5-10ページずつくらい。一冊に10話くらい入っています。文章も簡潔なので、GRレベル3が読めれば大丈夫です

  • ●お薦め度(平均): 4.0 ●YL(平均):3.5
    ●ISBN: 9780553157246(0553157248)
    ●シリーズ: Encyclopedia Brown
    ●ジャンル: F/推理物

     【●総語数:17,434 読了】

  • 読んでない><

  • 洋書初心者でも比較的読みやすい物語。
    「百科事典」というあだなの少年探偵のおはなし。

  • エンサイクロペディアというあだ名の少年探偵の物語。一つの話が10ページ以下の短い話で構成されている。そして一つの話につき一つの謎解きがあって、読者がその謎を解明するという構成になっており、英語の理解度のチェックにもなる。謎解きの難易度はそれほど高くないので、読んでる途中にオチが読めてしまうこともあるけど・・・。このエンサイクロペディア君は、推理しながら人の話を聞くとき目を閉じるのが癖なのだが、まるで「推理してやるから話してみろ」って大きな態度を取ってるような感じがして、「何て生意気なガキ!」と思ってしまってしかたがない。連作短編形式のためか話がブツギレで、ストーリー性という意味では今ひとつかも。語彙のレベルは低いけど、英語独特の表現が多くてわりと難しい。英語の勉強にはなる。
    <a href="http://d.hatena.ne.jp/Charu/20031024">http://d.hatena.ne.jp/Charu/20031024</a>

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