*MARCEL & THE MONA LISA PGRN ES (Penguin Readers (Graded Readers))

著者 : Stephen Rabley
  • Longman (1998年11月2日発売)
3.19
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  • 本棚登録 :76
  • レビュー :19
  • Amazon.co.jp ・洋書 (16ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780582401730

*MARCEL & THE MONA LISA PGRN ES (Penguin Readers (Graded Readers))の感想・レビュー・書評

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  • ルーブル美術館に住む友達の家に遊びに来たマーセルは、男がモナリザを盗む場面に遭遇!マーセルシリーズは面白くて好き。
    PGR0: Penguin Readers Easystarts (YL 0.8) 200語レベル 総語数 
    999語

  • ○あらすじ

    フランスの探偵ネズミ、Marcelはルーブル美術館に住む友達を訪ねた時、

    モナリザの絵が盗まれる現場を目撃してしまいます。

    彼は、その美術品泥棒を追おうと泥棒のカバンに飛び込みますが…。

    (あらすじは参考程度でお願いします。)


    ☆感想☆

    久しぶりのMarcelシリーズです。

    相変わらず、レベルのわりにボリュームたっぷり(爆


    色鉛筆で描かれた挿絵は綺麗だし、

    なかなか面白かったです☆

  • ■書名

    書名:Marcel and the Mona Lisa
    著者:Stephen Rabley

    ■概要

    Penguin ReadersのEasystartsレベル。

    Marcel(ねずみ)は、ルーブル美術館に住んでいる友達のCeline
    の家に食事に行きます。その帰り道、Marcelは偶然にも
    Mona Lisaを盗んでいる人間を目撃します。

    Marcelは、とっさに後を追います。果たして、Mona Lisaは
    取り戻せるのでしょうか?

    ■感想

    たった200語で、良くこんな物語が書けるものです。
    200語しか使っていないだけあって、非常に読みやすいです。

    内容は、よくある動物を主人公にした、ライトミステリーです
    ので、そこまで期待するものではないですが、普通に面白いです。

    英語で、物語を読むという体験を簡単に出来るシリーズで、
    洋書にしては、値段も安いのでお勧めです。

    個人的には、表紙や中の絵が好きです。
    絵本のような温かい絵です。

  • ネズミ探偵Marcelシリーズ3作目。
    今回の舞台はルーブル美術館。かの「モナリザ」盗難事件です。
    今回もMarcel大活躍。ステキなガールフレンドも登場します^^

    word count_999

  • 精読 未知語なし

  • Marcelはパリ在住のねずみで、探偵をしています。画家の友人Ce(´)lineを訪ねた帰り、偶然モナ・リザの絵の盗難現場に出くわします。犯人のバッグの中に忍び込み、ついて行ってみると……。

    なんと、パリからイタリアのヴェニスまで行ってしまったMarcel。ねずみらしい方法で解決へと導きます。

    9ページの、ゴンドラの絵がお気に入り♪ ヨーロッパの風景の絵が、とても雰囲気が伝わってきて素敵です。ちょっと淡い色彩もグッド。このレベルの本は、絵とか写真が豊富なのが楽しいですね。

  • あのモナリザが盗まれた!ってこんな簡単に・・・と突っ込まずにはいられない・・・簡単な英語で楽しく読めるPenguinreaders Easystartsのなかでは好きな一冊。

  • YL0.8 w900 T36898

  • 13冊目 YL;0.8 語数;900

  • 【ねずみ絵本】【探偵物】Marcelはフランスに住むねずみの探偵。ルーブル美術館のモナリザが盗まれた!とっさに犯人のかばんに飛び込んでモナリザを救えるのか?900wd

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