*AUDREY HEPBURN PGRN2 (Penguin Readers: Level 2)

著者 :
  • Pearson Education ESL
3.15
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本棚登録 : 30
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・洋書 (25ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780582407954

感想・レビュー・書評

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  • オードリーヘップバーン。
    昔から好きで彼女の出ている映画はよく見ていた。
    本の中で、彼女の人生は初めが恐ろしく華やかで、晩年にかけて少しずつその華やかさは消えていってしまっていった。
    昔から好きだった女優の人生を知れることは、いい機会だった半面、読み終わった後少し寂しい気持ちになった。
    ただ、初めに書いた通り「本の中で」という前提がある。
    内容はとても簡約されれいる。
    彼女が映画に引っ張りだこだった自体がメインで書かれているため、違う視点から、彼女の人生を知ったらまた全然違う印象になるかもしれない。
    いづれにしても、また彼女の映画をいろいろ見てみたくなる1冊でした。

  • 背が高過ぎてバレーダンサーに向いていないけど、女優として成功しました。だけど、かわいくてコメディ女優の彼女は人気があったけど、悪女や生活感漂う女性など、幅広く役をこなすことには、周囲の期待とのギャップがあったのだなと思いました。大女優でありながら、自由には振る舞えない、窮屈さを感じるストレスの多い生活を想像しながら読みました。

  • 彼女は早々に引退し、結婚して子供を何人か産んで、
    家族とともに幸せに生きたかったのだろう。

    だが世間は彼女が家庭に入ることを許さなかった。
    彼女が数々の映画にキャスティングされたこと、
    彼女がキャスティングを断ったエピソードなどから伺える。

  • Penguin readersレベル2初挑戦本であり、40万語到達本だったんだけど、正直つまんなかった!伝記は当たり外れが大きいなー。

  • w4900 T346318

  • オードリー・ヘップバーンの伝記。
    朗読CD付きを選び、耳からも!

    ついついオードリーの映画を借りにレンタルビデオ屋に足が向きました。

    総字数 4900語

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