*GIFT OF THE MAGI & OTHER STORIES PGRN1 (Penguin Reader, Level 1)
- Pearson ESL (2001年1月29日発売)
本棚登録 : 99人
感想 : 24件
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Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ) / ISBN・EAN: 9780582432864
感想・レビュー・書評
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Penguin Readers Level 1。25ページ。O.ヘンリーの5つの短編。最後のホームレスはこの本ではふれられていないが、教会の鐘で改心した気がする。教科書で読んだのだろうか。心動かされた好きな話だった。O.ヘンリーには多読の過程でまた出会うことだろう。
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短い中にも、人生の喜びや悲しみが詰まっていた。
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4400w
ラストに捻りあり -
他のペンギンリーダーズより読みにくい印象があったが、そもそもO.ヘンリーがそんなに好きじゃないのも理由の1つかも?
もともとショートショートなのをさらにGR用にしてあるから、余計にそう思うのかも?
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1902-1910あたりのアメリカの貧困層を描いた短編集。かなり読みやすい英語。
4400w -
レベル1の簡単なリーダー。
全部で5つのお話が収録されていました。
若くて貧しいけれど心は豊かな夫婦の愛をつづった『The Gift of the Magi』はほっこりしたけれど、他のお話はけっこうブラックだったよ(笑) -
英語多読。オーヘンリーの短編集なので、どっかで読んだことのある内容でした。ちょっと捻りがあったりしてニヤリとした。ハッピーエンドの方がいいな。
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O.ヘンリ短編集。
oxf 2 「New Yorkers」と、いくつか話がかぶります。 -
5つの短いお話の集まった短編集。
面白さは多少ばらつきがある。 -
YL1.2-1.4 語数4349w O. Henry短編集。
5話収録。
意外なラストが待っているO. Henryの話は、皮肉が効いてたり、好き嫌いが分かれるみたいだけど、自分は面白いと思った。
話によっては最初よく分からなくて再読して理解できたり。原書で読めたらなと感じた1冊。
やはり「賢者の贈り物」は名作。
話の時代設定が古く、そんなイラストがマッチしてる気がするけど、これも好みが分かれるかも。
字が小さくて、レベルが上がるごとにもっと小さくなると厳しい。 -
SU007-064
YL1.2-1.4*004400語*2訂ガイド
☆GR_PGR1 ☆CDあり
■8A ▼SP002-009 ▲08-020 -
O. Henryの物語が5作品収録された本。
以前読んだOBW版の「New Yorkers Short Stories 」と内容が重なります(苦笑
この本に収録されているのは、
「The Gift of the Magi」、「The Art Game」、「The Troubadour」、
「Money Talks」、「Soapy's Winter Home」です。
(最初と最後の2作品が一緒。)
「New Yorkers Short Stories」の方は、心温まる話だったり、
最後に逆転しちゃうような滑稽な(?)話が収録されていたような気がしますが…
記憶も薄れちゃってるんですけど…(爆
今回の方は、ちょっと怖い話も収録されてました。
もちろん、「The Gift of the Magi」(OBW版では「The Christmas Presents」)は
好きなんですが、次におもしろかったのは、「Money Talks」。
お金で何でも解決できるかどうかを証明する…なんとも言えない話ですけど(苦笑
ただ、PGR1のわりに難しかった気がします;;
全体的には、OBW版の方が好きだったかなぁ〜っと。 -
オー・ヘンリーの短編5話。
どの話も、結末が、そうなるか! って感じで、面白かった。
でも、あちこちの紹介文で‘感動的'な話って書いてあったから、そのつもりで読んだら、
まあ、一つ目はそう言ってもいいけど、他はかなり皮肉っぽかった。
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YL 1.2 4,400語
有名な短編5編を収録。
結末はどれも予想外です。
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50冊目 YL;1.2 語数;4400
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なんとなく知っている話でしたが、しみじみと良いなぁと思えるストーリーでした。
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PGR1,YL1.2,4400words,(Starter Set A)
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YL1.2
4400語 -
YL 1.0-1.4
Penguin Readers Level 1 1300-4400
O. Henryの作品
