*LONG ROAD PGRN ES (Easystarts Penguin Young Reader Series)
- Pearson ESL (2003年8月4日発売)
本棚登録 : 129人
感想 : 37件
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Amazon.co.jp ・洋書 (15ページ) / ISBN・EAN: 9780582504943
感想・レビュー・書評
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The Long Road テリー・フォックスは18歳でガンのため片脚を切断、義足となった。テリーはガンの研究資金の募金のためにカナダを縦走した。毎年記念マラソンが開催されている。1123語
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知らなかった。
きっとたくさん悩んだりしたのだと思う。
写真の中ではとてもさわやかな青年だった。 -
YL0.8 語数1123
YL0台で1000語越えはありがたい存在。 -
癌で片足を失って義足でマラソンに挑戦した少年の話。読みやすいが、本が薄い分、内容も薄い…もう少し掘り下げた話が読みたかった。
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短いけど、地図を見て、Terryの走った軌跡を見ていると、走っている様子がよくわかる。
でも、本文にもある通り、有名になったって、賞をもらったって、家族はhappyじゃないよね。 -
英語多読。親友との喧嘩の理由は何だったんでしょうか?気になります(´・_・`)
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命を削って走った。難病の子供達の寄付を集めるために。
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片足を亡くしても走り続けたこのお話は、実話です。
癌になり、自分の余命残り少ない青年が、自分のため
ではなく、人のためになることを考えていたことに感動
しました。 -
YL0.8 900語
This is the story about Terry Fox, a Canadian hero.
He was a strong athlete until he was eighteen, but in March, 1977,
he had cancer in his right leg and had an artificial leg.
While he was in hospital for the operation, he met children with cancer.
He thought that only money could stop pain and wanted to run across
Canada for money. He called his run "Marathon of Hope."
He couldn't finish his run because he had cancer again.
He run 3,339 miles from St. John's, Newfoundland to Thunder Bay, Ontario and raise 1,400,000 dollars for sick children on only one good leg.
He died on June 28, 1981.
Today there are Terry Fox Runs around the world. -
YL0.8 1123w カナダの英雄になったランナー、
Terry Foxの実話。18歳の時にがんで右脚を失うが、 病院にいた同じ病の子供たちが忘れられず、 カナダ横断を目指して義足で走り始める。
やさしい英語で読める感動的な実話。
のちに Terry Fox Runsという大会が世界中で開かれるようになったらしい。実際の写真と、 走った経路入りのカナダの地図が載っていて、 イメージを膨らませながら読めるが、地図上で地名を探しながら読んだので時間がかかった。ある程度地理に詳しければもっとスムーズだったのかも。
オタワにある銅像を見上げるお母さんの写真が印象的。
PGR0 (Penguin Readers) → 本のみ
PAR0 (Pearson English Active Readers)
(=旧 Penguin Active Reading)
→ CD-ROM同梱のシリーズ -
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カナダの実話。
ガンで片足を失った少年が、ガンに苦しむ子ども達のために義足でマラソンに挑む。 -
義足の少年が頑張る話。ぺらっぺらの本で英語多読の一冊目向け。結構感動。
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900語
2,192,381語 -
図書館で読んだのですが、危うくウルっときてしまいました。
地名や人名(お父さんの名前が突然何の説明も無く出てきて、誰?と思ったり)に、手こずった感じがします。
900語。 -
2009.12.12
2011.07.01
つまらないGRが多い中で
この簡単さでこの内容はまあまあかと思います
最初の一冊にどうぞ
面白いと思ったGRでした
GRはあまり好きではありませんが、一冊読めた!
と思えるのは良い点だと思います
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※ 本の内容に関係のないコメントです
※ 期間中1ページ目に表示
2011年夏 ブッククラブ開催の「ほんまら」に登録しました
「ヒアリングマラソン」ならぬ
「リーディングマラソン」です
ページ数をカウントするそうで、自分のように簡単な本ばかりを読んでいると、数字を稼げるので、良いかもしれません。
文字数をカウントすると少しでも、ページ数、冊数なら負けません(たぶん)
checkポイント1~4は、現在も問題ないので
「Chek 5 読みっぱなしにせず、感想をシェアする」
この期間は、英語3文字での感想を書くことにします。
ついでに、自分に都合よく解釈して、途中で読むのを辞めた本は「0」ではなく、読んだページの分だけカウントします。
タグ:ほんまら夏場所2011
2011.07.26-2011.08.30 -
18歳でガンに侵され、右足を失ったTerry Fox。病院にいる子どもたちを救うお金を得るために、5300マイルものカナダ横断マラソンに挑みます。
実話です。オタワには彼の銅像が立ち、今でもTerry Fox Runというチャリティマラソン大会が世界各地で行われるほど、カナダのヒーローになっています。
自分の体がボロボロになっても走り続けたTerryには頭が上がりません。彼を大いに援助したIsadore Sharpの言うように、“Now it is our fight.”です。
Terry Fox Runについて詳しく知りたい方は、The Terry Fox Foundationのサイト↓をご覧ください。
http://www.terryfoxrun.org/ -
一度諦めかけたが、再度読んでみると理解できた。ような気がする。
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YL 0.8
900語
0.9レベルの2冊読んだ後だったのに、内容が好みじゃないからか、少し難しく感じた。
YLは、その人の好みや見慣れた単語によって、開きがあるのかもしれないと思った。
11分。毎分81語。 -
YL0.8 W900 T115158
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癌で片足を失ったアスリートの実話。義足になった後、希望のために走るランナーに。
東海岸から西海岸走破を目指すが。
YL 0.8
総語数 900語
