*CUP IN THE FOREST PGRN ES (Penguin Readers (Graded Readers))
- Pearson Education Limited (2003年1月13日発売)
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感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・洋書 (16ページ) / ISBN・EAN: 9780582505285
感想・レビュー・書評
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The Cup in the Forest ノルウェーの田舎の森で、パーとニナは古い聖杯を見つけ、美術館に持ち込む。その時から、不気味な怪しい男につけられる。その男の狙いは何なのか?979語
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いつまでもカップに執着している場合じゃないでしょう。
お逝きなさい。 -
SU007-038
YL0.8-0.8*000900語*SSS**
☆GR_PGR0
★CDなし
■6A ▲06-069 -
多読用。200words。
すんなり読めました。よかった。
守銭奴だったか、Nina。
旦那が1ページ目'It's beautiful here,'を女性声で読んでいたので、大爆笑。
オカマだったのか、Per。
(Ninaが言ったのと勘違いしていただけです。) -
PerとNina はドライブの途中、森に立ち寄る。
森の中転んだPreは、偶然そこに穴があることに気が付く。
穴の中には美しいカップがあり彼等はそれを持ち出してしまうのだが・・・・
Ninaのとった行動だとああいう結末でしょうね。
それにしても博物館の館長が教えてくれたバイキングって何者だったのでしょう?
その辺の背景が分かるともっと面白かったかも。 -
”The Crown”(Level 1)の二番煎じのような印象を受けました。
似てますよね。
設定は似ていても、Levelが違うと話の広がり方も違ってきますね。
Level 0だと展開が唐突だし、終わり方があっけないし、しかもたいして怖くない。
でも読みやすいといえば読みやすい。
level 0だと思えばそれなりに楽しめました。
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ちょっと怖い話だった。
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