*DAVID BECKHAM PGRN1 (Penguin Readers (Graded Readers))
- Pearson Education Limited (2003年11月13日発売)
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感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・洋書 (16ページ) / ISBN・EAN: 9780582819825
感想・レビュー・書評
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David Beckham ベッカムは言わずと知れたサッカー界のスーパースター。マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリードなど数々の名門チームでプレイしてきた彼だが、サッカーに目覚めたのはいつ頃だったのだろう。ベッカムの半生を描く。2092語
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所蔵:2F 多読本 837.7/Sm5
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英語の勉強
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苦労した話も盛り込まれてると面白いが。
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レベル1に入りました。
ペンギンリーダーズの人物シリーズ、まずはベッカムから。
海外のサッカー選手の中では、日本人にとってもっとも馴染み深い選手ではないでしょうか。
本書では、豊富な写真とともにベッカムが紹介されています。
子供時代から始まり、マンチェに入り、イングランド代表としてプレーしてワールドカップに出場、Victoriaと出会い結婚、子供を授かり、そしてレアル・マドリーに入るまで、です。
彼がサッカーを始めたのは、父親の影響だったんですね。
親孝行な息子です。
2002年のワールドカップでは、日本でベッカム人気が沸きました。
そのことが写真入りで書いてあるんですが、天下のペンギンリーダーズに書かれるほどの現象だったとは。
わたし個人はベッカムは好きでも嫌いでもないせいか、これを読むと日本人として恥ずかしくなります。
なにしろベッカム自身、なんでこんなに日本に自分のファンがいるのかわからなかったらしいし、日本人が‘Bekkamu! Bekkamu!’と叫んでいるのを、何て言ってんのかわからなかったんですよ。
あのベッカムブームは何だったんでしょうねぇ……? -
2000
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日本でも人気のあるサッカー選手Beckhamの幼少期から現在までが描かれています。2002年に日本と韓国で開催されたワールドカップの話も。2000語。
BernardSmithの作品
