The Hidden Stairs and the Magic Carpet (Secrets of Droon)

著者 : Tony Abbott
制作 : Tim Jessell 
  • Scholastic Paperbacks (1999年6月1日発売)
3.52
  • (4)
  • (8)
  • (16)
  • (1)
  • (0)
  • 36人登録
  • 14レビュー
  • Amazon.co.jp ・洋書 (80ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780590108393

The Hidden Stairs and the Magic Carpet (Secrets of Droon)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • (講座蔵書:#1~8、総語数約7000~9000語)

  • YL3.8 / 7,424w
    The Secrets of Droon #1
    166冊目/534,858w

  • 7424words

  • Eric,Neal, Julieの仲良し3人組は、Ericの地下室で秘密のドアを見つけます。中に入ると・・・そこは別世界!ナルニア物語っぽく始まる冒険物語。魔法のじゅーたんが出てくるところは、アラビアン・ナイト?

  •  The Secrets of Droon 第1巻。That's Fantasy!。YLを見ると少し高めだったので心配でしたが、かなり楽しんでさくさく読めました。多読をはじめて、普段読まない本にも確かに出会うんだけど、それ以上に、やっぱり普段から好きなミステリーとかファンタジーの楽しさっていうのは、また格別。英語を読んでいるのを忘れるような楽しさがあっていいな〜。Magic Carpetってタイトルがあるわりには、さほど出てこないんだけど(タイトルと表紙でアラジンの不思議なランプ的なものを想像していたから)、いろいろなアイテムが出てきて面白い。Never Ending Storyとそこに派生したファンタジーエンの雰囲気がある……というとオーバーかな。早速、続きが楽しみです。
     どうやら邦題は「秘密のドルーン」ってそのままか。。。絶版っぽい感じ。良いファンタジーなのに意外かな。どうやら、かなり評価のわかれる作品らしい。やっぱりファンタジー好きって少なそうだしなぁ。ファンタジーエンが評価されるなら、これもって思うけど、先を読んでみないとわからないかな。

  • YL3.5-4.5
    7424語

  • Ericの家の地下にある隠された空間「ドル―ン国」で少年二人(エリックとニール)そして少女(ジュリ―)は、キイア姫にであう。勇気と好奇心で様々な者に出会いながら、進む。’次は?’の気持ちだけでページをくくる!その楽しみが、よみとどまらせない。英文がよみやすく、設定も空想でありながら、その空間描写がとても楽しい。物語とこの空間にひきよせられ、子ども時代にもっどってしまった。この続きも読みたい。

  • ○あらすじ

    仲良し三人組のEric、Neal、Julieは、Ericの地下室を掃除中に、

    不思議な国“Droon”に続く虹色の階段を見つける。


    ☆感想☆

    再開したドラクエと、借りてきたDVDのせいで

    なかなか手が出せなかった“The Secret of Droon”シリーズw

    まだ難しいかなぁ〜っとも思いましたが、

    思っていたよりもスラッと読めましたw

    どちらかっていうと、MTHを初めて読んだ時の方が難しかったかも…。

    新しいシリーズを読み始めるのってなんか勇気が要ります…


    #1しか読んでいないから分からないけど、

    ちょっとストーリーが淡々と進みすぎのような気が…(苦笑

    ここまでの感想としては、

    この前読んだ“Time Warp Trio”シリーズの方が好きです(爆

  • Secrets of Droon #1
    CD付で購入

  • YL:3.5〜4.5
    語数:7424

全14件中 1 - 10件を表示

The Hidden Stairs and the Magic Carpet (Secrets of Droon)のその他の作品

Tony Abbottの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

The Hidden Stairs and the Magic Carpet (Secrets of Droon)はこんな洋書です

ツイートする