The Adventures of Captain Underpants
- Scholastic Paperbacks (1997年9月1日発売)
本棚登録 : 90人
感想 : 19件
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Amazon.co.jp ・洋書 (121ページ) / ISBN・EAN: 9780590846288
感想・レビュー・書評
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#1-#8
5000-8000語詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
5,360語
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kindleにて。
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(蔵書8冊、約5000~8000語)
悪と対決するパンツマン 抱腹絶倒のオバカ系の傑作
アマゾンkindle版
https://www.amazon.co.jp/dp/B074C4PSS5?ref=cm_sw_li_r_nmg_sd_rwt_Lx7k3XKgTPFlx
#1 The Adventures of Captain Underpants
#2 And the Attack of the Talking Toilets
#3 And the Invasion of …
#4 And The Perilous Plot of Professor Poopypants
#5 And the Wrath of the Wicked Wedgie Woman
#6 And The Big, Bad Battle of the Bionic Booger Boy
#7 And The Big, Bad Battle of the Bionic Booger Boy
#8 And The Preposterous Plight of the Purple Potty People
The Adventures of Super Diper Baby -
アメリカの小学校低学年男の子には絶大の人気を誇る本。息子もアメリカの学校で読んでいたみたいです。熱心にせがまれて購入。
結局現時点で発売されているシリーズは全部買う羽目になりました。マンガ混じりで、これは読書なのか?!とも思いますが、よいきっかけになりますし、何度も繰り返し読むので、コストパフォーマンスは良いです。 -
Captain Underpants 第1巻。いや〜漫画的なおもしろさというか、もう痛快なくだらなさ。いたずら小僧コンビが校長先生に催眠術をかけて、スーパーヒーローパンツマンにしてしまうお話。いやもう最高です(笑)途中のアクションシーンはぱらぱら漫画。いたずら小僧たちが描くコミックまで登場。よくできてます。
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5360 words YL 2.8
Avg. :121.8 w./min.
お行儀の悪い子の口語表現がちょっと勉強になるかも。お話はお下劣(小学校低学年男子レベル)。つまり、最高。
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Total : 33452 words / 12books -
S太朗5歳5カ月で出会った本。シリーズ第一巻。ここまではまった本はないかも?というぐらい喜んでいました。第二巻もすでにアマゾンに注文済み。どこまで読むんでしょうか。
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YL3.5 5,528語
GeorgeとHaroldはスーパーヒーローの漫画を作ってこっそ
り学校のコピー機でコピーして売ってしまう。そんな様子
を苦々しい思いで見ていた校長先生。
そしてフットボールの試合でイタズラをしたGeorgeとHarold
は校長先生に呼び出されてしまう。 -
5360
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I first read this book when I was 5.
George and Harold must catch
Captain Underpants before he gets caught.
Even if they don't,lets hope they can save him. -
あっという間に読みました。とても簡単な英語で、読みやすく、気楽な読み物として気分転換になります。笑えますよ。
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理屈ぬきで面白いです。内容としてはここまでバカバカしいものは無いのですが、
読んでいるうちに笑顔で幸せになっている自分がいます。
簡単な絵本から一歩抜け出したい人、ペーパーバックに少し疲れた人におすすめ!の一冊です。
読み易さ:★★★★★
DavPilkeyの作品
