Sylvester and the Magic Pebble (Aladdin Picture Books)
- Aladdin (1987年4月2日発売)
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感想 : 17件
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Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ) / ISBN・EAN: 9780671662691
感想・レビュー・書評
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「ロバのシルベスターとまほうの小石;William Steig」
かめばかむほど、、、みたいに、読めば読むほど味のあるお話。お父さん、お母さんも絶対にじーんと来るはず。最後はもちろんハッピーエンド。家族の愛を感じられる素敵なお話です。
<2008/1/29>
・ラボ英日CD有(日本語語りは、小日向文世さん>詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
YL3.5 語数1425 2024.6.20★ADY
Sylvester and the Magic Pebble (Caldecott賞受賞作) Doctor de sotoの作者william Steigさんの作品。 ロバのシルベスターは、綺麗の小石を集めるのが趣味です。 ある雨の日、赤くて、綺麗な小石を拾いました。 小石をもったまま、雨止まないかなって思ったら、途端に太陽が出てきました。 もしかして、願いが叶う小石なのか・・・ そして帰り際、シルベスターに危険が迫ります。シルベスターどうなる! SSS書評でYL3.5とありましたが、語数も少ないし、YL2.5ぐらいでもいいかなと思いました。 -
YL 3.5 1,404語
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保育園の行き帰りで奇麗なすべすべの小石を見つけては“Magic Pebbleみつけたー”といって持ち帰ってくれます...
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邦題 : ロバのシルベスターとまほうのこいし
子供が行方不明になるという重いストーリー。親ロバの心痛を思うと、こっちが半泣き状態でした。
あ、なんかドラクエVのあのシーン思い出した。 -
ロバのシルベスターとまほうの小石
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○あらすじ
ロバのSylvesterの趣味は、綺麗な小石を集めること。
ある日彼は、赤く光る特別な小石を発見します。
どうやら、その小石を持って願い事をすると叶うと分かったSylvesterは、
早くお父さんとお母さんにも教えてあげようと家路を急ぎますが、
その途中で、腹ペコのライオンに出会ってしまいます。
彼は、その場を逃げきろうと無我夢中で願い事を言いますが…。
(あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)
☆感想☆
この本も前回読んだ「The Story about Ping 」と同様、
Time Warp Trioシリーズに載っていた夏の課題図書の中の一冊ですw
面白かった!!
途中は、一体どうなってしまうのか不安だったんですが、
最後は、「はぁ~良かった」と、ホッとしました。
SSS書評では、YL3.5になっていますが、
あまり気にせず読んでも大丈夫な気がします。
ストーリーが素敵なのでww -
不思議な小石のせいで、ロバのSylvesterは岩になってしまいます。<BR>1,429語、32ページ。
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1600
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[SSS書評]
●YL(平均):3.5 ●総語数:1,600 -
触りながら願い事を唱えると、それがかなう魔法の石を見つけたロバのシルベスター。ライオンを見て、あせってしまい、自分を石に変えてしまいます。どうやったら、もとの姿に戻るでしょう? 娘はどきどきしながら、聞いていました。1600語。
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1600語
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1404words RL3.8 700L
<BR>(The 20th Century Children's Book Treasuryより) -
1970, Ages 4-8
WilliamSteigの作品
