Sylvester and the Magic Pebble (Aladdin Picture Books)

著者 :
  • Aladdin
3.60
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本棚登録 : 55
レビュー : 14
  • Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780671662691

感想・レビュー・書評

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  • 「ロバのシルベスターとまほうの小石;William Steig」

    かめばかむほど、、、みたいに、読めば読むほど味のあるお話。お父さん、お母さんも絶対にじーんと来るはず。最後はもちろんハッピーエンド。家族の愛を感じられる素敵なお話です。
    <2008/1/29>
    ・ラボ英日CD有(日本語語りは、小日向文世さん>

  • 0041
    YL3.5
    WC:1,404

  • 保育園の行き帰りで奇麗なすべすべの小石を見つけては“Magic Pebbleみつけたー”といって持ち帰ってくれます...

  • 邦題 : ロバのシルベスターとまほうのこいし

    子供が行方不明になるという重いストーリー。親ロバの心痛を思うと、こっちが半泣き状態でした。
    あ、なんかドラクエVのあのシーン思い出した。

  • ロバのシルベスターとまほうの小石

  • ○あらすじ

    ロバのSylvesterの趣味は、綺麗な小石を集めること。

    ある日彼は、赤く光る特別な小石を発見します。

    どうやら、その小石を持って願い事をすると叶うと分かったSylvesterは、

    早くお父さんとお母さんにも教えてあげようと家路を急ぎますが、

    その途中で、腹ペコのライオンに出会ってしまいます。

    彼は、その場を逃げきろうと無我夢中で願い事を言いますが…。

    (あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)


    ☆感想☆

    この本も前回読んだ「The Story about Ping 」と同様、

    Time Warp Trioシリーズに載っていた夏の課題図書の中の一冊ですw


    面白かった!!

    途中は、一体どうなってしまうのか不安だったんですが、

    最後は、「はぁ~良かった」と、ホッとしました。


    SSS書評では、YL3.5になっていますが、

    あまり気にせず読んでも大丈夫な気がします。

    ストーリーが素敵なのでww

  • 不思議な小石のせいで、ロバのSylvesterは岩になってしまいます。<BR>1,429語、32ページ。

  • 1600

  • [SSS書評]
    ●YL(平均):3.5 ●総語数:1,600

  • 触りながら願い事を唱えると、それがかなう魔法の石を見つけたロバのシルベスター。ライオンを見て、あせってしまい、自分を石に変えてしまいます。どうやったら、もとの姿に戻るでしょう? 娘はどきどきしながら、聞いていました。1600語。

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