Marvin Redpost #1: Kidnapped at Birth?
- Random House Books for Young Readers (1992年7月28日発売)
本棚登録 : 255人
感想 : 57件
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Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ) / ISBN・EAN: 9780679819462
感想・レビュー・書評
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まだまだ英語力が足りないな。
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「僕はもしかしたら取替え子で王様の血が入っているかもしれない」僕も思った。家族がクール。
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多読のため読了。児童書はいささか退屈に感じていたがこのシリーズは個人的大ヒット。ありがちな展開には行かず、大人でも楽しめるような考えさせられる内容になっています。Marvinの素直なキャラクター性もgoodです。
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YL2.5 語数5423 2025.1.17★ADY
ある日、とある王国の王様がアメリカにやってきて、誕生と同時に誘拐された赤毛で数少ないRhマイナスの血液型を持つ王子を探しているという。家族の中で唯一の赤毛で、左利きのマービンは、実は自分はマービンではなく、誘拐された王子なのではと疑問を抱く。そして検査に行くが、マービンは本当に王子なのか・・・。 お話は軽い?チャラい?ですが、家族がテーマなのかな?と思う展開です。再読。 -
Sacharらしい子どもの心理を可愛く描いた児童書。続編も買ってみよう。
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知多市立図書館で借りた。男の子が主人公。面白かった。
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マーヴィン・レッドポストは、自分が行方不明のシャンプーン王子ではないかと思い込み始める。レッドポスト夫妻は頭ごなしに否定せずに、彼の思う通りに行動させる。
思い出が家族の大切な要素だとつくづく思う。5209語。 -
5,209語
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2016.09
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俺は王族に違いないと思い込み、ドタバタを繰り広げる様子は面白い。子供向けやから、文章の内容もわかりやすかったね。
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ネットで多読のおすすめによく見かけたMarvin。なるほど、確かにおもしろかった。
所要時間60分弱。 -
I think I would choose the same decision as Marvin when it happens to me.
It is sometimes important for these children that their parents took care of them untill they grow up.
Whether they are related to them by blood or not.
...Maybe.
anyway, it's easy to read for people who start learning English.
If there is a word you don't know, don't mind it. Just keep reading! -
すべてを明らかにせず、読者に考える余地を残した点に好感を持ちました。
全体的に平易な英語で書かれているので読みやすいです。
Marvinは小学3年生なのに、大人に対する言葉づかいがしっかりしている印象を受けました。Redpost夫妻がきちんと教育しているのだなぁと思います。 -
Louis Sacharと出会った作品。
それほど難しい英語ではありませんが味があるストーリーです。 -
自分が誘拐された王子だと思い込んだMarvinに対する家族がとっても暖かい。
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Marvinは両親と髪の色も違うし、目の色も違う。
そして左利き。左利きの人はroyal bloodだと先生が言う。
そんなときShampoon王の子供が生まれた時から行方知れずで探しているというニュースが流れます。
眼の色、髪の色、年齢・・どれもMarvinに当てはまります。
そんなMarvinの心情と行動を描いた物語です。
ラストシーンがよかったです。 -
その後、どうなったかもっと詳しく知りたい。(^^)
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YL: 2.5-3.5
5,209語
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