The Knight at Dawn (Magic Tree House)

  • Random House Children's Books (1993年2月16日発売)
3.41
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Amazon.co.jp ・洋書 (80ページ) / ISBN・EAN: 9780679824121

感想・レビュー・書評

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  • 面白い

  • ジャックとアニーが、中世の夜のお城にいくお話。

    鎧ってそんなに重いのねと驚いた。
    アニーに引きずられながらも、ジャックもなんだかんだ好奇心旺盛で面白いです。

  • YL2.5 語数5218 2024.4.11★AYK 
    Magic Tree House 2巻目、読み始め。
    1巻の続きから始まります。
    Magic HouseTree での出来事に興奮して眠れない二人。
    明け方、アニーが起きてきて2人はまたTree Houseに行ってしまいます。
    元気すぎる7歳と8歳!

  • 語数:5218
    ★★★ 一度読めば満足

    ツリーハウスの力で中世の城にやってきたジャックとアニ。捕らえられたり脱出したり、正直中世要素必要だったか?と思ってしまうが、慎重なジャックを行動力のあるアニがどんどん引っ張っていくのでストーリーが進みやすい。

  • YL 2.5
    5218語

    Magic Tree House ♯2

  • ジャックとアニー兄妹は、再び不思議なツリーハウスへ。そこから、今度は夜の古城の世界に行く。
    危機一髪ながら、アニーの度胸に思わず笑ってしまう。5218語。

  • 総語数:5218

  • YL 2.4
    5,218 words

  • 5,218語

  • 一巻ほどのわくわく感はなかったけれど、とりあえず4巻まで読んでみよう。
    ラストの騎士が格好良かったな。何者だろう。

  • 所要時間58分。
    約20冊多読を続けてきたが、ずいぶん気楽に読めるようになってきた気がする。

    読み続けられるのは、ストーリーへの安心感も一つの要因だろう。

  • 多読です。Magic Tree Houseの第2作です。
    今回はジャックとアニーが、中世のお城で大冒険を繰り広げます。慎重なジャックと、好奇心旺盛なアニーの組み合わせが絶妙で、第1作以上にドキドキしながら読むことができました。

  • YL: 2.5-3.5
    5,218語

  • Magic Tree Houseの第2弾。
    舞台は中世のお城。

  • おもしろかった。ワクワクドキドキです。何度もクスッと笑ったりしました。

  • レベルダウンして多読再開です。

    2作目なので物語の設定にも慣れてきました。
    中世の騎士の物語でthouのような古風な言い回しが
    出てきますが、騎士との会話らしきものはほとんどなし。

    最後に救ってくれた騎士だけが何故か親切で
    そこが最大の謎でした。

    もう少し物語が長ければなあ。
    サラっと読めてしまうので隙間時間利用の多読初心者には良かったです。

    7冊目 5,218words YL2.8
    total 204,152words

  • YL2.4 / 5,400w
    Magic tree house #2
    121冊目/293,625w

  • 空気感が伝わってきて、ぞくっとする。

  • YL 2.6~3.6
    5,218語

  • [図書館]
    読了:2011/12/11

    5218
    25.25

    #1を読んでいないので、とっかかりが少しつかみづらかったが、英語は平易なのでどんどん読み進めていくことができた。

    文法は平易なのだけど単語に知らないものが多かった。

    p. 21 A piercing shriek split the air.
    ・shriek: 金切り声 < scream, shake

    p. 23 The book boys his age carrying trays of food. Peacoks with all their feathers.
    ・boys his age: 彼と同じ年頃の少年たち
    ・peacock: クジャク

    p. 24 Were there any crocodiles in the moat?
    ・moat: 堀 < mud

    p. 37 (捕まえられて)No, you dummies!
    ・dummy: 愚か者、黙りこくる人 < for dummies サルでもわかる○○

    p. 37 (同じく)Dummies! Meanies!
    ・meany: 意地悪な人

    p. 44 a secret passage to a precipice over the moat. "What's a precipice?" said Annie.
    ・precipice: 絶壁 < a steep place
    precipiceの意味がわからなかったためにJackは抜け穴から堀に落ちてしまう。

    p. 60 Jack heard Annie fumble in the darkness.
    ・fumble: 手探りで探す

    p. 60 He was hoping to see the knight's armor gleam again in the distance.
    ・gleam: 微光、薄光
    月光の下立ち去っていった騎士はかっこよかったね。

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