Night of the Ninjas (Magic Tree House (R))

制作 : Sal Murdocca 
  • Random House Books for Young Readers
3.39
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本棚登録 : 127
レビュー : 38
  • Amazon.co.jp ・洋書 (80ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780679863717

感想・レビュー・書評

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  • 語数:5260/YL:2.5/電子ブックへのリンク:http://search.ebscohost.com/login.aspx?direct=true&db=nlebk&AN=746211&lang=ja&site=ehost-live

  • 多読です。モーガンを助けるために、4つのものを探す新たな冒険の始まりです。今回は、ジャックとアニーが昔の日本にやって来ます。そこで2人は、忍者と出会うのでした。
    う〜ん、外国人が見た日本や忍者って、こんなイメージなんでしょうか。(^^;
    日本が舞台だったせいか、このシリーズでは初めて読んでいて違和感がありました。

  • 比較的簡単な英語、表現で書かれているうえに、絵もあるので、わかりやすかったです。

    忍者はてっきり敵役で出てくると思っていたら、かなりいい人でびっくり(笑)
    そして侍が悪役^^;
    外国の人は侍より忍者に興味を持っている人が多いと聞きました。それでこんなストーリーになってるのかな。日本ではどちらかと言うと、侍の方が優しいイメージがありますよね。

    とにかく、多読をしている人は1度読んでみるのをオススメします。

  • MTHの5巻

    日本が舞台。

    忍者や侍がかっこ良く描かれている。

  • 忍者が出てくる、日本が舞台のお話です。
    "Be nature."ってことで、he tried to to be part of the rock.
    と岩になりきってたのがおもしろかった。

  • やっと出会えたMことMorganですが、
    トラブルに巻き込まれて行方不明に
    4つの謎を追って二人は14~17世紀の日本に降り立ちます。

    忍者が味方として描かれていたのが面白かったです。
    侍は終始悪者で扱いで・・・

    忍者の教えを守り、無事にツリーハウスに帰還。

    <忍者の教え>
    Use nature
    Be nature
    Follow nature

    新たに登場したネズミPeanutがとても可愛くて賢いです。
    ただのネズミじゃなさそうなので、次回に期待しています。

    10冊目 5,260words YL3.3
    total 219,792words

  • YL2.4 / 5,500w
    Magic tree house #5
    124冊目/310,025w

  • 5260words

  • [図書館]
    読了:2011/12/15

    5260
    20.5

    忍者と侍の解釈はちょっと変。侍と忍者は敵対勢力、らしい…。
    忍者はむしろ侍に仕える方だろう…。そしてどう見ても侍が悪役。

    まぁ、日本人が古代エジプトに抱くイメージとか、インディアンに抱くイメージとかも、このぐらいにずれているんだろうなぁ。

    あとエジプトの女王様の時もそうだったけど、忍者がふつうに英語喋ってて変。オートほんやくコンニャク?

    ・budge: <buble, boil
    ・pant: < Gk. phantasioun > dream > "struggle for breathing during a nightmare"

    p. 18 (忍者たちがMTHのある木を登ってくる)Jack and Annie huddled in a corner.
    ・huddle: 身を寄せ合う < hide, heap

    p. 22 The short ninja darted down the ladder.
    ・dart: (矢のように)サッと動く

  • 2105

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