A to Z Mysteries: The Absent Author
- Random House Books for Young Readers (1997年9月23日発売)
本棚登録 : 199人
感想 : 53件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ) / ISBN・EAN: 9780679881681
感想・レビュー・書評
-
YL3.5 語数8517 2023.3.6★MYA
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
多読を初めて50万語超えたのでそろそろ読めるかなと思い、読んでみました。MTHを30巻ほど読んだ後なので、割とするすると読めました。MercyやCat's out of the bagなどの単語がわかりにくく辞書でしらべてしまいました。内容は自分の推理とは少し違った方向にいっていて、うれしい誤算でした。つつけてシリーズ制覇したいと思います。
-
A to Z Mysteries 全26巻 総語数 約6000~9000語
小学生の仲よし三人組が身近でおこる事件をみごとな推理で解決
#1 The Absent Author
#2 The Bald Bandit
#3 The Canary Caper
#4 The Deadly Dungeon
#5 The Empty Envelope
#6 The Falcon's Feathers
#7 The Goose's Gold
#8 The Haunted Hotel
#9 The Invisible Island
#10 The Jaguar's Jewel
#11 The Kidnapped King
#12 The Lucky Lottery
#13 The Missing Mummy
#14 The Ninth Nugget
#15 The Orange Outlaw
#16 The Panda Puzzle
#17 The Quicksand Question
#18 The Runaway Racehorse
#19 The School Skeleton
#20 The Talking T. Rex
#21The Unwilling Umpire
#22 The Vampire's Vacation
#23 The White Wolf
#24 The X'ed-Out X-Ray
#25 The Yellow Yacht
#26 The Zombie Zone -
子供向けだけど、捻りがあって、しかも詠みやすい!
-
7歳。2年生。初めてのチャプターブック。学校の授業で先生が読んでくれたのをきっかけに読み始める。初めは1日に3チャプターくらいしか読めなかった。
-
簡単な英語でかかれているけれども、ちゃんとしたおもしろいプロットがあり、わからない単語や表現が随所にあり、初級でも中級者でも楽しめる。AからZまでのタイトルがあるので制覇したい。
-
YL 3.5
語数:8,517語
87ページ -
購入した時に読んだ時よりも まだ楽に読めた。
内容は簡潔で面白い。
テンポよく話が進むし、3人それぞれのキャラが良い感じ。
結構知らない単語が出てきた。
英検1級クラスの単語も。 -
A to Z Mysteries 1作目 8517語
Dinkの住む町に好きな作家がサイン会をしにやってくるはずが来ない。
誘拐されたのではとDinkと友人2人は作家の行方を追うことに…
途中でオチが読めたが、楽しく読めた。
慣れない口語?に戸惑ったけど、英語は比較的読みやすかった。
続編を読むのが楽しみです。 -
A to Z シリーズ一作目。先生からのおすすめで。
ネットでも多読に好評価なの、わかるなぁ。
私にとっては、マジックツリーハウスよりも読む手が進んだかも。 -
-
主人公三人の子供たちのキャラが立っていて楽しい☆
-
大好きなシリーズの第一作目。
何度読んでも楽しい☆
http://eisekatadokuroom.seesaa.net/article/408116010.html -
YL: 3.0-3.5
8,517語 -
A to Zシリーズ。Bから読み始めるという失態をしてしまったので、Aを早速読んでみました。
Dinkは人気ミステリー作家のWallis Wallaceに自分たちの来てほしいと手紙を出します。その答えはyes。しかしサイン会をする会場にWallis Wallaceは現れません。DinkとJosh,Ruth Roseは誘拐されたのではと、その足取りを追っていきます。
子供たちが生き生きと素直に描かれていて、童心にかえり楽しく読めました。 -
(蔵書26冊、CD、約6000~9000語)
小学生の仲よし三人組が身近でおこる事件をみごとな推理で解決
アマゾンkindle版
https://www.amazon.co.jp/dp/B08KVV6KDZ?ref=cm_sw_li_r_nmg_sd_rwt_fWkOfQ78cRs7A
#1 The Absent Author
#2 The Bald Bandit
#3 The Canary Caper
#4 The Deadly Dungeon
#5 The Empty Envelope
#6 The Falcon's Feathers
#7 The Goose's Gold
#8 The Haunted Hotel
#9 The Invisible Island
#10 The Jaguar's Jewel
#11 The Kidnapped King
#12 The Lucky Lottery
#13 The Missing Mummy
#14 The Ninth Nugget
#15 The Orange Outlaw
#16 The Panda Puzzle
#17 The Quicksand Question
#18 The Runaway Racehorse
#19 The School Skeleton
#20 The Talking T. Rex
#21The Unwilling Umpire
#22 The Vampire's Vacation
#23 The White Wolf
#24 The X'ed-Out X-Ray
#25 The Yellow Yacht
#26 The Zombie Zone
Detective Camp (Super Edition 1)
Mayflower Treasure Hunt (Super Edition 2)
White House White-out (Super Edition 3)
Sleepy Hollow Sleepover (Super Edition 4)
The New Year Dragon Dukemma (Super Edition 5) -
[図書館]
読了:2012/7/19
8517
44.5
ラストのMr. Linkletter がいい味出してた。
p. 35 Who might you be? -
非現実的に子供が少し幅を効かせすぎている感じで鼻に付く。
友達三人の関係も魅力的な関係には思えなかった。 -
児童書らしいハッピーな終わり方がよかった。このシリーズはまだ1冊しか読んでないからなんとも言えないけど、今のところ「Nate the Great」シリーズのほうがダンゼン好き。
-
A to Z Mysteries初挑戦。Magic Tree House より1冊の分量が多く、英語の難易度も少し高い感じか。児童書とはいえ、わりとちゃんとミステリーしてます。
RonRoyの作品
