A to Z Mysteries: The Absent Author

著者 : Ron Roy
制作 : John Steven Gurney 
  • Random House Books for Young Readers (1997年9月23日発売)
3.60
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  • 本棚登録 :140
  • レビュー :45
  • Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780679881681

A to Z Mysteries: The Absent Authorの感想・レビュー・書評

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  • 多読を初めて50万語超えたのでそろそろ読めるかなと思い、読んでみました。MTHを30巻ほど読んだ後なので、割とするすると読めました。MercyやCat's out of the bagなどの単語がわかりにくく辞書でしらべてしまいました。内容は自分の推理とは少し違った方向にいっていて、うれしい誤算でした。つつけてシリーズ制覇したいと思います。

  • 総語数:8535

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00632183

  • A to Z Mysteries 1作目 8517語

    Dinkの住む町に好きな作家がサイン会をしにやってくるはずが来ない。
    誘拐されたのではとDinkと友人2人は作家の行方を追うことに…


    途中でオチが読めたが、楽しく読めた。
    慣れない口語?に戸惑ったけど、英語は比較的読みやすかった。
    続編を読むのが楽しみです。

  • A to Z シリーズ一作目。先生からのおすすめで。

    ネットでも多読に好評価なの、わかるなぁ。
    私にとっては、マジックツリーハウスよりも読む手が進んだかも。

  • 主人公三人の子供たちのキャラが立っていて楽しい☆

  • 大好きなシリーズの第一作目。
    何度読んでも楽しい☆

    http://eisekatadokuroom.seesaa.net/article/408116010.html

  • YL: 3.0-3.5
    8,517語

  • A to Zシリーズ。Bから読み始めるという失態をしてしまったので、Aを早速読んでみました。

    Dinkは人気ミステリー作家のWallis Wallaceに自分たちの来てほしいと手紙を出します。その答えはyes。しかしサイン会をする会場にWallis Wallaceは現れません。DinkとJosh,Ruth Roseは誘拐されたのではと、その足取りを追っていきます。

    子供たちが生き生きと素直に描かれていて、童心にかえり楽しく読めました。

  • Josh、Dink、Ruth Roseの3人はサイン会に現れなかった有名なミステリ作家Wallis Wallaceを探します。
    空港、タクシー、ホテルと聞き込みをするのですが、
    怪しい人物が唐突に現れるので、
    先が読めてしまいました。

    今だったら、簡単に個人情報を教えてくれませんね。
    田舎で少し前の話だからということで、
    のんびりと読むには良いかもしれません。

    ピッチャーにたっぷり入った冷たいレモネードが
    とても美味しそうでした。

    55冊目  YL3.5 8,517words
    total 819,468words

  • (講座蔵書:#1~26、#1~26CD付き、総語数約6000~9000語)

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