A to Z Mysteries: The Absent Author

著者 :
  • Random House Books for Young Readers
3.60
  • (17)
  • (32)
  • (48)
  • (3)
  • (1)
本棚登録 : 163
レビュー : 48
  • Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780679881681

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 多読を初めて50万語超えたのでそろそろ読めるかなと思い、読んでみました。MTHを30巻ほど読んだ後なので、割とするすると読めました。MercyやCat's out of the bagなどの単語がわかりにくく辞書でしらべてしまいました。内容は自分の推理とは少し違った方向にいっていて、うれしい誤算でした。つつけてシリーズ制覇したいと思います。

  • 簡単な英語でかかれているけれども、ちゃんとしたおもしろいプロットがあり、わからない単語や表現が随所にあり、初級でも中級者でも楽しめる。AからZまでのタイトルがあるので制覇したい。

  • YL 3.5
    語数:8,517語
    87ページ

  • 購入した時に読んだ時よりも まだ楽に読めた。
    内容は簡潔で面白い。
    テンポよく話が進むし、3人それぞれのキャラが良い感じ。
    結構知らない単語が出てきた。
    英検1級クラスの単語も。

  • A to Z Mysteries 1作目 8517語

    Dinkの住む町に好きな作家がサイン会をしにやってくるはずが来ない。
    誘拐されたのではとDinkと友人2人は作家の行方を追うことに…


    途中でオチが読めたが、楽しく読めた。
    慣れない口語?に戸惑ったけど、英語は比較的読みやすかった。
    続編を読むのが楽しみです。

  • A to Z シリーズ一作目。先生からのおすすめで。

    ネットでも多読に好評価なの、わかるなぁ。
    私にとっては、マジックツリーハウスよりも読む手が進んだかも。

  • 主人公三人の子供たちのキャラが立っていて楽しい☆

  • 大好きなシリーズの第一作目。
    何度読んでも楽しい☆

    http://eisekatadokuroom.seesaa.net/article/408116010.html

  • YL: 3.0-3.5
    8,517語

  • A to Zシリーズ。Bから読み始めるという失態をしてしまったので、Aを早速読んでみました。

    Dinkは人気ミステリー作家のWallis Wallaceに自分たちの来てほしいと手紙を出します。その答えはyes。しかしサイン会をする会場にWallis Wallaceは現れません。DinkとJosh,Ruth Roseは誘拐されたのではと、その足取りを追っていきます。

    子供たちが生き生きと素直に描かれていて、童心にかえり楽しく読めました。

全48件中 1 - 10件を表示

RonRoyの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

ツイートする
×