Polar Bears Past Bedtime (Magic Tree House)
- Random House Books for Young Readers (1998年1月12日発売)
本棚登録 : 142人
感想 : 36件
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Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ) / ISBN・EAN: 9780679883418
感想・レビュー・書評
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今度は北極
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YL2.4 語数5659 2023.10.4★SHM 今度のジャックとアニーの旅は北極圏へ。 北極圏へ行くのに いつものとおり お約束なのか超薄着のパジャマ姿でご出発
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総語数:5659
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今回はマスター・ライブラリアンになるための、最後の謎にジャックとアニーが挑みました。
極寒の北極が舞台だったので、今まで以上に危険もいっぱいでした。そのうえ最後に思いがけない試練も待っていましたが、何とか2人はそれを乗り越えました。(^^) -
5,659語
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舞台は北極、北極熊とふれあいながら、なぞなぞの答えを探す。
大きなトラブルはなかったように思うけど、きんとした空気感も伝わる気がした。 -
magic tree houseシリーズはやっぱり楽しい!
読んでて微笑ましいし、最後には勇気がもらえる。 -
YL: 2.5-3.5
5,659語 -
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YL2.4 / 6,000w
Magic tree house #12
131冊目/351,025w -
YL2.5
Words 5659 -
読了:2011/12/24
5659
27.75
北極グマは薄い氷の上でも移動できるんだって〜。
p. 34 You're it.
・君が鬼だ(鬼ごっこをしているとき) -
英語に慣れるために読んでいたシリーズだが、なんと前の11巻を読んだのは昨年の1月だった。すいぶんさぼっていたなあ、と反省。
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ジャックが物音に目を覚ますと窓の外には白いふくろうが。
これはサインに違いありません。
ジャックとアニーは森に向かいます。
もちろんそこに待っているのは魔法のツリーハウス。
ふたりはマスターライブラリアンの資格を得るための旅に出ます。
そこは、北極!
パジャマで出かけちゃったふたりですが、助けられます♪
だって凍えちゃうものねぇ。
マスターライブラリアンになったら彼らは本を集めに行く旅にでることになるのですね。 -
2010/2/2読了。
港区図書館。 -
今回は北極での冒険です。
以前氷河期に出かけた時もそうでしたが、極寒に軽装で旅立つ二人。
案の定寒さに震える羽目になります。
今回はヘルパーがいることが示唆されているので安心ですが、もう少し旅の準備を整えてから出かけてはダメなのかなぁ~。
準備を整えてからだと、ドキドキ感と助けてくれる人達との出会いとかが薄れてしまうとか物語の進行上不都合になるのかな。
今回で一つのミッションが終わりました。
次巻からは新しいミッションに挑戦です。 -
第3シーズン、最終巻です。
個人的に、この表紙は今までの中で一番好き☆
ホッキョクグマとJack、Annieが並んで立ってるのが、可愛くてたまらないwww
今回、二人は北極に行きます。
なんか単語は難しいのもあったけど、
またまた楽しませていただきました♪
今回のシーズン…
第2シーズンよりも面白く、学ぶところが多かったシーズンだったと思いますw
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