A to Z Mysteries: The Bald Bandit
- Random House Books for Young Readers (1997年9月23日発売)
本棚登録 : 129人
感想 : 32件
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Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ) / ISBN・EAN: 9780679884491
感想・レビュー・書評
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YL3.0-3.5 語数6452 2025.1.8★MAO
探偵に頼まれ、たまたま強盗の姿を撮影していた赤毛の子を探しに、主人公の3人組が頑張るところまで読みました!
続きがきになります!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
子供探偵3人組が銀行強盗犯を撮ったビデオを探し出す。途中で犯人が分かったが、危険が迫りハラハラした。最後はいい終わり方だった。6452語。
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ハラハラドキドキしながら読んだ。話の流れは簡潔なのに楽しめる。英語は簡単だけど、知らない単語が出てくるので、語彙増やすのには最適だと思う。
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A to Zシリーズ二冊目。
所要時間85分。
今回もおもしろく読めました。
前作よりわからない単語が多かったので、ちょこちょこ辞書で調べながら。 -
AZMシリーズ第2作目。
やっぱり面白いね〜☆
http://eisekatadokuroom.seesaa.net/article/408116013.html -
YL: 3.0-3.5
6,452語 -
最後の終わり方がよいですね。とても楽しく読めました。
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[図書館]
読了:2012/7/20
6452
35
この程度のトリック?ならこのくらいの長さがちょうどいい。Super editionだと結構な長さのわりに謎解きが今ひとつで…。
強盗のオチは読めたけど、主役三人の会話が軽妙で面白いな、と思った。 -
子供の浅はかさで人の命が危険にさらされる展開に腹が立った。
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展開は途中で読めたけど、終わり方がさわやかでいい。このシリーズ好きになってきた。
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銀行強盗の様子をカメラで撮影していた高校生を捜せ!ミステリーとして読んでしまうと、まぁ最初からそうなんだろうなと犯人はわかってしまうのだが、犯人をどういう風に追い詰めていくのか、追い詰めるというかなんというか、どう通報するかかな、がこのシリーズの醍醐味だとわかってきた!
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A to Z Mysteriesシリーズ #2
銀行強盗が撮影されたビデオを探して赤い髪の少年を探す3人。面白かったけど…怪しすぎるでしょ!もっと早く気づけないのが子供ってこと?
SSSレベル3
AZM: A to Z Mysteries (YL 3.0-4.0) 総語数 6452語 -
Dink、Josh、Ruth Roseの3人組が主人公のミステリー第2段。ある探偵から、銀行強盗の犯人をビデオに映した人がいるという情報を3人は聞く。その人からビデオを譲り受けてくれればそれぞれに100ドルずつの報酬を出すとその探偵は仕事を彼らに依頼する。報酬の多さに3人は喜んで調査を開始するが…。
第1作より無理のない展開でよかった。ちょっとスリルもありつつ最後はほんわか暖かいエピローグ。6452語。 -
ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組のちびっ子探偵が主人公です。
彼らの町の銀行に銀行強盗が!
3人のところに銀行に雇われたという探偵がやってきた。
犯人を偶然ビデオに撮っていた少年を探しているという。
賞金もでるというし、3人はその赤毛の少年を探しはじめる。 -
2010/1/12読了。
港区図書館。 -
290冊目 YL;3.0-3.5 語数;6452 ☆120万語到達本
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テレビのニュースで流れていた、街の銀行で起こった強盗事件。
その調査をしているという探偵がDinkの家を訪ねてきた。
事件現場にいた、ビデオカメラを持った少年。もし、強盗犯を映しているはずのそのビデオテープを見つけることができれば、一人100ドルずつもらえると言う。
3人は大ハリキリで、その少年を探すのだが…
予想外に感動的なラストも良かった。
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0324/YL:3.3/6,500語/総語数1,907,670語/
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YL:3.0〜3.5
語数:6452
♪
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