A to Z Mysteries: The Deadly Dungeon

著者 :
制作 : John Steven Gurney 
  • Random House Books for Young Readers
3.64
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  • 本棚登録 :81
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  • Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780679887553

感想・レビュー・書評

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  • YL3.0-3.5
    8245語
    図書館で借りられるのが、こちらとEしかない…!

  • シリーズ四作目。
    所要時間約90分。

    今回は心なしか知っている単語が多いように感じたんだけど、それでも一時間半かかったようだ。
    ただ、以前より滑らかに読めてきた感覚はあるし、単語に触れる機会が増えるから、忘れにくい気がする。

  • YL: 3.0-3.5
    8,245語

  • 犯人はだいたいわかりました、奇妙な叫び声の正体も予想がつきましたが。最後の文でドッキッとしました。

  • ペットの行方不明捜索から泥棒につながっていくとは、意外な展開。犯人は途中でわかったような気がしたけど、面白かった。

  • [図書館]
    読了:2012/7/23

    8245
    49

    どこに着地するのか読めない展開で楽しめた。ヒントが少ないともいうが…。

    poacher
    JTWにちょいちょい出てきてたなぁ。

    pitch dark, pitch black

  • AからDのなかで一番面白かった。
    心の赴くままに探検して、ワクワクしたんだろうなと想像します。

  • 推理ものだということで読み始めたら
    このしりーずでは珍しく冒険もの

    前半は子供たちだけの旅行やピクニックなどイベントはありますが事件が起こらず…
    後半は話のさきが気になって、一気に読めました。
    女の子1人に男の子2人は外国のお話では定番なのでしょうか。
    子供の話独特の意地悪がなくて楽しめました。(子供の頃、イジメやからかいが出てくるのが嫌で児童書が嫌いでした)

  • 最近フレーベル館から邦訳がでたみたいです、

  •  A to Z Mysteries # 第4巻。第1巻のAbsent Autherで出てきた作家の家、それもお城にお泊まりに行く話し。前半はこのシリーズにしてはたるいか?と思いながらも、ミステリーが推理じゃなくて、ホラーなところもちょっと新鮮。でも結局大犯罪に結びつくところは、かなり面白い!
     多読的には、お城の部分は少しわかりにくいが、Magic Tree Houseの中世のお城のところを読んでいたので、moatとか知ってる単語になっててよかった。

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