A to Z Mysteries: The Deadly Dungeon
- Random House Books for Young Readers (1998年3月3日発売)
本棚登録 : 111人
感想 : 30件
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Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ) / ISBN・EAN: 9780679887553
感想・レビュー・書評
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YL3.0-3.5 語数8245 2026.6.30★MNK
1巻目にでてくるミステリー作家ウォリスウォーカーが子供たちを自分の住んでる城に招待しました。今回はそこが舞台。なので、見開きの地図はいつものGreen Lawnでなくて、城の地図です。で、このMoose ManorはBelfast, Maineにあるって地図に書いてあります。ん?ベルファストって北アイルランドでは?ってチャッピーに聞いたら、メイン州にもベルファストってあるんだって。しかも、メイン州のベルファストはこの本に出てくるように、崖がたくさんあってロブスター漁でも有名だそうです。子供向けとはいえ、設定にもこだわりがあるところがいいですね。ストーリーもちょっと怖くてドキドキしました。とーこ先生からおかりしたのはAとCとDの3冊ですが、AからZまでの26冊と、続編みたいので60冊くらいある人気のシリーズみたいですね。なるほどー。多読向き。ミステリーと多読って相性いいですね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
8,245語
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YL3.0-3.5
8245語
図書館で借りられるのが、こちらとEしかない…! -
シリーズ四作目。
所要時間約90分。
今回は心なしか知っている単語が多いように感じたんだけど、それでも一時間半かかったようだ。
ただ、以前より滑らかに読めてきた感覚はあるし、単語に触れる機会が増えるから、忘れにくい気がする。 -
YL: 3.0-3.5
8,245語 -
犯人はだいたいわかりました、奇妙な叫び声の正体も予想がつきましたが。最後の文でドッキッとしました。
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ペットの行方不明捜索から泥棒につながっていくとは、意外な展開。犯人は途中でわかったような気がしたけど、面白かった。
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[図書館]
読了:2012/7/23
8245
49
どこに着地するのか読めない展開で楽しめた。ヒントが少ないともいうが…。
poacher
JTWにちょいちょい出てきてたなぁ。
pitch dark, pitch black -
AからDのなかで一番面白かった。
心の赴くままに探検して、ワクワクしたんだろうなと想像します。 -
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推理ものだということで読み始めたら
このしりーずでは珍しく冒険もの
前半は子供たちだけの旅行やピクニックなどイベントはありますが事件が起こらず…
後半は話のさきが気になって、一気に読めました。
女の子1人に男の子2人は外国のお話では定番なのでしょうか。
子供の話独特の意地悪がなくて楽しめました。(子供の頃、イジメやからかいが出てくるのが嫌で児童書が嫌いでした) -
最近フレーベル館から邦訳がでたみたいです、
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A to Z Mysteries # 第4巻。第1巻のAbsent Autherで出てきた作家の家、それもお城にお泊まりに行く話し。前半はこのシリーズにしてはたるいか?と思いながらも、ミステリーが推理じゃなくて、ホラーなところもちょっと新鮮。でも結局大犯罪に結びつくところは、かなり面白い!
多読的には、お城の部分は少しわかりにくいが、Magic Tree Houseの中世のお城のところを読んでいたので、moatとか知ってる単語になっててよかった。 -
YL3.0-3.5 / 8,245w
A to Z Mysteries #4
150冊目/453,399w -
レビューはこちらをごらんください。
http://supertomonzo.blog27.fc2.com/blog-entry-33.html -
ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組はWallis Wallaceという作家に招待されてメイン州にあるお城のようなお屋敷に行くことになります。
そのお屋敷には幽霊がいて声までするというのです!
そのお屋敷の敷地にある子どもたちの遊び場に夜中に怪しい明かりが動くのを見た3人は調べ始めます。 -
YL:3.0 語数:8,245
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2010/1/15読了。
港区図書館。 -
○あらすじ
仲良しのDick、Josh、Ruth Roseの三人組。
今回は、Dickの大好きなミステリー作家の家(古城)に招待されます。
でも、この古城…どこからともなく叫び声が聞こえてきて、
幽霊が住みついているという噂の城なのです。
三人は、城の秘密を探り始めますが…。
(あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)
☆感想☆
読み終わるのに2日もかかってしまいました(苦笑
今回は、いつもと違った感じです。
事件解決というよりは、冒険に近い感じでした。
お城で思い出すのは、MTH#2 、ロブスター釣り?で思い出すのは、
Boxcar Children#2 (確か、そんなシーンあったよね?w)っと
読了本が増えると、いろんな本とつながるところがあって、
こうやって繰り返していくうちに、
最初分からなかった単語も分かるようになるのかなぁ~っと思ったりw
巻を重ねるたびに、Joshが良い味出すんですよww
ときどき、彼の発言に「そうじゃないでしょー!」っとツッコミを入れつつも、
もう、私は彼のファンですwww
他のタドキストさんのサイトにも掲載されてますが、
この巻は“A ”と繋がっているので、Aを読む予定の方は
Aを読んでから読んだ方が良いと思いますよ☆ -
Wallis Wallaceの家に招かれたDink, Josh, Ruth Roseの三人。
そこは幽霊がさ迷うという、古くて素敵で、謎めいたお城でした。
どこからか時おり聞こえる悲鳴のような声、夜の森にうごめく光、崖の下の深い洞窟、そしてDinkが見つけた鮮やかな色の羽…
お城の秘密を探る三人が見つけたのは…
今回はミステリー半分、アドベンチャー半分という感じで面白かった。
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