Marvin Redpost #8: A Magic Crystal?
- Random House Books for Young Readers (2000年9月26日発売)
本棚登録 : 98人
感想 : 20件
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Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ) / ISBN・EAN: 9780679890027
感想・レビュー・書評
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7,962語
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Marvin Redpostシリーズ最終巻。
ラストで「えっっ!」と驚いた私は鈍感なんだな。MarvinがCaseyに振り回されっぱなしだったのは、罪の意識からじゃなくてそういうことだったんだ。ハッピーエンディングのかわいいお話。
このストーリーの中に出てくる テレビ番組の名前 "Teenage Caveman" は "Holes"
の主人公Stanleyのニックネーム "Caveman" に引っ掛けてるのかな。
最終巻ということで、これまでのお話のエピソードがちょこちょこ出てきたのも楽しかった。 -
Marvinシリーズの最終となる8冊目。
全く男子ってのは~って思った。
このシリーズはどの巻もとてもいいけど、一番好きなのは#2だったな。 -
YL: 2.5-3.5
7,962語 -
女の子の言動に振り回されるMarvin、お互いに好きなことはわかりますが、女の子の方が一枚も二枚も上手ですね。
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女の意地を感じる。あっぱれ。
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さすが、最終巻だけあって、これまでのシリーズのネタがぽろぽろと。
そして…最後の最後の最後で…
ええっ!そうだったんだ?
と思った。
その後、この本を貸した3名全員(みんな大人)が、ラストには驚いたとコメント。小学生男子の気持ちはよくわからんわ〜。 -
女子の策略にまんまと乗せられてしまうMarvin君カワユスなぁ。
これでMarvinRedpostシリーズ完走。Lv.2はもういいや。Lv.3(小学校中高学年ぐらい?)に上げてくか。CaptainUnderpansシリーズは読むけど。
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7962 words YL 2.5
156.1 wpm
Total : 142829 words / 29 books -
YL2.5-3.5 / 7,962w
Marvin Redpost #8
146冊目/423,685w -
かわいくて、ちょっとニヤケた。おすすめ!
100万語突破本。 -
YL2.5-3.5 語数7962w 隣の席のCaseyの家に誘われたMarvin。行ってみるとそこは消防署だった建物で、4階建ての中央には消防士が滑り降りてくるポールがついていた! そしてCaseyは、何でも願いが叶うという魔法の石を見せて、もういくつか叶ったと言う。何か願いごとを言ってみてと言われたけど、疑っているMarvin。ある時Caseyに「黙ってくれ」と言ってしまった。
シリーズ8冊の最終章。全部読んでしまうのが寂しい。
7巻までのモチーフが会話にちょこちょこ出てきたり、友達や親とのやり取りに「ああ言えばこう言う」的な、ちょっとひねくれた面白さがあったりで、それを見つけながらストーリーを楽しめます。児童書ファンでなくても絶対に外せない、超オススメのシリーズ。 -
隣の席の気になる女の子Caseyに、願いが叶う‘魔法のクリスタル’の秘密を打ち明けられたMarvin。
一日に一つだけ、一緒に願い事をしようね、と約束するのですが…
Marvinシリーズ(今のところ)最終巻。すっごく可愛い話で終わりだった。 -
0203/YL:2.5/7,962語/総語数788,792語/
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Marvin Redpostシリーズはどれも好きですが、最終話となるこの本は読んでて「や〜かわいい!」と笑顔になってしまうストーリーでした。
これまでの話の内容もちりばめられているので、1話から読んで順番どおり最後に読むのが良いと思います☆ -
YL:2.5〜3.5
語数:7962 -
8
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