A to Z Mysteries: The Empty Envelope
- Random House Books for Young Readers (1998年6月16日発売)
本棚登録 : 94人
感想 : 22件
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Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ) / ISBN・EAN: 9780679890546
感想・レビュー・書評
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Dinkのところに知らない人からD.Duncan宛に封筒が数通届きます。それは郵便間違いのもので、本来の受取人がDinkのところにきますが、封筒が見当たらず・・・
AからEまでの中で一番推理していた気がします。でも今までは読者がDinkたちと同時に推理出来たのに、今回は読者は傍観している感じだったのが少し残念。
Ruth Roseって男前〜。それに比べて2人は・・・(笑) -
YL: 3.0-3.5
6,612語 -
Dinkのもとに知らない人から奇妙な5通の手紙が届きます。
誰から誰へなんのための手紙なのか?
文頭から引き込まれる展開です。 -
6612words
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#tadoku A to Z Mysteries 第5巻 実は第1巻のAを読んでいるつもりで、気がついたらEを読んでいたという間抜けな状況でした。BookoffでA to Z Mysteryを穴あきで数冊購入。A,B,Eだったのですが、なんとAには時々単語に日本語訳が!それが辞書ひいただけっぽくて、間違っていたりする(怒)で読みにくいなぁと感じていたのに、Eを読み始めたらとまらない。
謎の封筒が届き、ひょんなことから謎解きが始まる……いやもうすでにちゃんとしたミステリーです。日本の児童書にも多くのすばらしいミステリーがありますが(これを英語でいつかレビューしたいです)、海外のもいいですね、一緒に探偵したくなっちゃいました。気が向いたらAから順に読んでいきたいと思います。 -
YL3.0-3.5 / 6,612w
A to Z Mysteries #5
151冊目/460,011w -
ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組、その中のディンクのもとに心当たりのない人から手紙が届いていた。
そんなところへ女の人から電話がかかって来て、その人はその手紙は自分のだと言う。
その女の人を怪しいと感じた3人組、5通目の封筒からあるものをみつけ... -
2010/1/19頃読了。
港区図書館。 -
○あらすじ
ある日、Dink宛てに青い封筒に入った手紙が届くのですが、
手紙の内容は、Dinkではなく、Dorisという人に母親が宛てた手紙でした。
そして、5通目に届いた手紙は、中身が空っぽ。
不思議に思っていたDink、Josh、Ruth Roseの所に、Dorisと名乗る女性が
手紙を返してほしいと連絡してきますが…。
(あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)
☆感想☆
久しぶりにJoshに会いたくなって、A to Z Mysteriesを読みましたww
Ron Royの新しいシリーズ、Calendar Mysteriesも発売になったみたいですが、
まだ、AZMも"E"なのに…っと思いつつ、手を出せずにいます(苦笑
いつもよりJoshのツッコミ度は、低めで…ストーリーは、まあまあかな?w -
Dinkのもとに、間違って送られてきた4通の手紙。
そして今日届いた封筒には、何も入っていなかった。
首をかしげる3人のもとに、本当の受取人だという女性が現れますが、その言動はどこか腑に落ちないもので…
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YL:3.0〜3.5
語数:6612
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6612
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語数:6,612
YL:3.0〜3.5
不思議な手紙が何通も届きます。
一体誰から?どうして?
手紙に何かメッセージでもあるの?
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YL3.0-3.5 6612語
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6622語
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話に出てくる謎の切手が先日多額で落札されていたニュースをちょうど見ました。
こういう切手が本当にあるんだなとよくわかった次第です。 -
Dinkの元へ次々に怪しい手紙が届きます
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