A to Z Mysteries: The Empty Envelope

著者 :
制作 : John Steven Gurney 
  • Random House Books for Young Readers
3.50
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本棚登録 : 69
レビュー : 21
  • Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780439052023

感想・レビュー・書評

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  • Dinkのところに知らない人からD.Duncan宛に封筒が数通届きます。それは郵便間違いのもので、本来の受取人がDinkのところにきますが、封筒が見当たらず・・・

    AからEまでの中で一番推理していた気がします。でも今までは読者がDinkたちと同時に推理出来たのに、今回は読者は傍観している感じだったのが少し残念。

    Ruth Roseって男前〜。それに比べて2人は・・・(笑)

  • YL: 3.0-3.5
    6,612語

  • Dinkのもとに知らない人から奇妙な5通の手紙が届きます。
    誰から誰へなんのための手紙なのか?

    文頭から引き込まれる展開です。

  • 6612words

  • #tadoku A to Z Mysteries 第5巻 実は第1巻のAを読んでいるつもりで、気がついたらEを読んでいたという間抜けな状況でした。BookoffでA to Z Mysteryを穴あきで数冊購入。A,B,Eだったのですが、なんとAには時々単語に日本語訳が!それが辞書ひいただけっぽくて、間違っていたりする(怒)で読みにくいなぁと感じていたのに、Eを読み始めたらとまらない。
     謎の封筒が届き、ひょんなことから謎解きが始まる……いやもうすでにちゃんとしたミステリーです。日本の児童書にも多くのすばらしいミステリーがありますが(これを英語でいつかレビューしたいです)、海外のもいいですね、一緒に探偵したくなっちゃいました。気が向いたらAから順に読んでいきたいと思います。

  • 3人の子供達が事件を解決するシリーズ。
    突然送られてきた5通の手紙、しかも最後の手紙には何も入っていない。そこにはある秘密が・・・。

    あくまで子供達が活躍するストーリーなので、安心して読める。
    が、もちろん物足りなさは否めない。

  • YL3.0-3.5 / 6,612w
    A to Z Mysteries #5
    151冊目/460,011w

  • ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組、その中のディンクのもとに心当たりのない人から手紙が届いていた。
    そんなところへ女の人から電話がかかって来て、その人はその手紙は自分のだと言う。
    その女の人を怪しいと感じた3人組、5通目の封筒からあるものをみつけ...

  • 2010/1/19頃読了。
    港区図書館。

  • ○あらすじ

    ある日、Dink宛てに青い封筒に入った手紙が届くのですが、

    手紙の内容は、Dinkではなく、Dorisという人に母親が宛てた手紙でした。

    そして、5通目に届いた手紙は、中身が空っぽ。

    不思議に思っていたDink、Josh、Ruth Roseの所に、Dorisと名乗る女性が

    手紙を返してほしいと連絡してきますが…。

    (あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)


    ☆感想☆

    久しぶりにJoshに会いたくなって、A to Z Mysteriesを読みましたww


    Ron Royの新しいシリーズ、Calendar Mysteriesも発売になったみたいですが、

    まだ、AZMも"E"なのに…っと思いつつ、手を出せずにいます(苦笑


    いつもよりJoshのツッコミ度は、低めで…ストーリーは、まあまあかな?w

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