A to Z Mysteries: The Falcon's Feathers
- Random House Books for Young Readers
本棚登録 : 95人
感想 : 24件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ) / ISBN・EAN: 9780679890553
感想・レビュー・書評
-
YL3.3 語数7143 2025.1.20★MAO
誰かに盗まれたファルコンを、主人公3人が手がかりを見つけて解決いくお話でした。子供向けミステリーですが、わたしは毎回犯人が最後までわからないので面白いです!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
7137
-
Joshが見つけたというハヤブサの雛のいる巣を見に、Dinkたちは行きますが、雛どころか親鳥すら居なくて・・・
3人はハヤブサが居なくなったのは天敵に襲われたのではなく、人が攫ったとみて手がかりを探し始めます。
思い込みがありつつも、事件の真相にたどり着くのは3人のチームワークならでは。最後はあっさりに感じたので、もう少し肉付けというかがっつり書いてあったらいいのにと思いました。 -
YL:3.0 / 語数:7,137
-
今回もどきどきする展開。
挿し絵があると、状況の確認ができて読者にやさしい。 -
YL: 3.0-3.5
7,137語 -
420L
7137words -
Joshが見つけて観察していたハヤブサの巣がもぬけの殻になっており、一羽の雛だけが見つかった。誰かがハヤブサを捕獲し、レース用に訓練しているらしい、犯人はだれか?
-
[図書館]
読了:2012/7/25
7137
38.45
日本語だとできなさそうなミスリードがキーになってる。(ミスリードっていうか地の文にはっきり書いちゃってるけど…) -
7137words
-
-
A to Z Mysteries # 第6巻。はじめの方に、ブックオフで購入。ようやく(?)ここまで来た!今ではほぼ一番お気に入りのシリーズ。やっぱりミステリーが好きなんだなぁと自分でも感心する(笑)
このA to Z Mysteriesの良いところは、子どもたちが出てくるだけに、子どもたちの文化みたいなものだったりもわかること以外に、大人たちも多く出てくるので、大人たちとの会話も出てくること。たくさん、会話に触れることができる。非常に読みやすくて、私としては今一番お気に入りのシリーズ。 -
YL3.0-3.5 / 7,137w
A to Z Mysteries #6
161冊目/492,415w -
ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組のちびっ子探偵。
ジョッシュは二人を連れて森に行きます。
ファルコンの巣を見つけてそこに雛がいるので二人に見せようと思ったのです。
ところが、行ってみるとファルコンの巣はもぬけの殻。
絶滅危惧種のファルコン、天敵に狙われたのか、それとも... -
2010/1/21読了。
港区図書館。 -
○あらすじ
森でFalconの巣を見つけたJosh。
ある日、DinkとRuth Roseにも教えようと、巣のある場所を訪れると
Falconの巣からヒナがいなくなっていた…。
他の動物に食べられてしまったのかもしれないと残念がる3人でしたが、
足にタグを付けられ、羽の先を切られたFalconのヒナを見つけて…。
(あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)
☆感想☆
誰も彼もが怪しく思える"F"の巻です(爆
いつもより、挿絵が多いような…?
Joshがメインで活躍する巻なので、Joshファンの私には、たまらないww
ただ、彼やRuth Roseはキャラが濃くて良いんですが、
メインになると、どうも道を逸れすぎるので、
こういう時にDinkがやっぱり必要なんだなぁっと感じさせる話でしたw -
0312/YL:3.5/7,137語/総語数1,721,789語/
-
YL:3.0〜3.5
語数:7137
♪ -
7137
-
語数:7,137
YL:3.0〜3.5
ずっとバードウオッチングをして
はやぶさ(鳥)の赤ちゃんを観察していました。
なのにある日突然、赤ちゃんとその両親が消えてしまいました。
一体どこに行っちゃったの?
-
7232語
RonRoyの作品
