Dingoes at Dinnertime (Magic Tree House (R))

制作 : Sal Murdocca 
  • Random House Books for Young Readers (2000年3月14日発売)
3.46
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  • 本棚登録 :65
  • レビュー :21
  • Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780679890669

Dingoes at Dinnertime (Magic Tree House (R))の感想・レビュー・書評

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  • 多読四冊目。
    少し読み終わりが早くなってきたみたいで90分→85分。

    このシリーズはひとつの物語の中で同じ動詞が繰返し出てくるので、
    覚えにくかった動詞でも記憶しやすくなると思う。

    シリーズをとりあえず読み進める、ということで、毎回自分のレベルにあった本を探さなくてもいいのも楽。

    本に慣れてきたので★4つ。

  • 多読です。4つの贈り物を探すジャックとアニーの冒険も、今回で完結です。今回はカンガルーからの贈り物を求めて、オーストラリアへと向かいました。そこで2人は、オーストラリアのさまざまな動物たちと出会います。
    しかし、乾燥した森に野火が広がってしまいました。2人が煙に包まれた場面は、こちらも読んでいて息苦しくなるようでした。

  • emu, koala, kookaburra, kangaroo というオーストラリアのかわいらしい動物が出てくるのが楽しいです。いつもより簡単に読める気がします。

  • 語数:5154
    辞書を引いていないので、はっきりと分かりませんが、「有袋類」というような難しい単語も出てきました。いつも新しい発見の多いシリーズです。

  • YL: 2.5-3.5
    5,000語

  • Teddyにかけられた魔法を解く完結編です。
    カンガルーに贈り物をもらうためにオーストラリアへ行きます。
    コアラやカンガルーなど有袋類に出会いますが、
    ディンゴがカンガルー母子を狙い、
    お母さんカンガルーはディンゴを撒くために
    赤ちゃんを置いて駆け出してしまいます。
    空気の乾燥しきった平原に野火が広がり、
    カンガルーの赤ちゃんと動きの遅いコアラを抱いて
    JackとAnnieは逃げますが・・・

    Teddyの正体が最後に分かりますが、
    ちょっと驚きでした。
    アーサー王伝説が好きなので、
    キャメロットを舞台にした話が読みたくてたまりません。

    66冊目 YL3.5 5,154words
    total 1,031,433words

  • 2010||1886

  • YL2.4 / 5,000w
    Magic tree house #20
    159冊目/478,826w

  • 2120

  • YL2.5
    5154words

    Teddy was a boy who works for Camelot library.

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