Revolutionary War on Wednesday (Magic Tree House (R))

著者 :
  • Random House Books for Young Readers
3.41
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本棚登録 : 71
レビュー : 27
  • Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780679890683

感想・レビュー・書評

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  • 今回はジャックとアニーが、独立戦争時代を冒険します。
    指揮官としてワシントンも登場しますが、アニーの暴走に無理がありすぎる気がして、今ひとつ楽しめませんでした。

  • 4,989語

  • 毎度勉強になるMTHシリーズ。
    歴史音痴の私には、とてもわかりやすく、よいとっかかりになり本当にありがたい。

  • 語数:4,989
    独立戦争の時代1770年代にやってきます。ジョージ・ワシントンの有名な言葉に出会うことが出来て、良かった!

  • 今作でCamelotを救うために探しに行くのは'something to send'。
    舞台は1776年の独立戦争最中のアメリカ東部のクリスマスの夜。

    子供である二人は総司令官に帰るように言われますが、
    総司令官がGeorge Washingtonであることに
    気づいた二人は、大陸軍を助けようと
    こっそりとついて行きます。

    凍てつくデラウェア川で猛吹雪に見舞われ、
    一度は引き返そうとした総司令官ですが、
    JackとAnnieに説得されて・・・

    アメリカ本土が戦場となった独立戦争と南北戦争ですが、
    戦争が二つ続くのは正直辛かったです。

    戦争というのは敵の兵士にも人生があって、家族がいて、
    将来の子供たちのためと言っても、賛成できません。

    78books YL3.5 4,989words
    total 1,211,611words

  • YL: 2.5-3.5
    4,989語

  • 2010||1884

  • YL2.4 / 4,600w
    Magic tree house #22
    190冊目/709,275w

  • YL 2.5
    4989 words.

  • ジャックとアニーがやってきたのは、まさにデラウェア川をワシントンが渡ろうとする時!
    アニーは例によって、ワシントンをこの目で見ようと、なんとその船に乗り込んでしまいます!
    ジャックはアニーを追いかけます。
    その前にジャックはある隊長から自分の子どもたちへの手紙を預かります。
    アメリカがこのミッションに負けたら届けてくれというのです。

    アメリカの子供向けに書かれているので、アメリカ独立戦争は欠かせないでしょうね。
    いろんな国の言葉に訳されているこのシリーズですが、アメリカ以外の子どもには興味があるかしら?
    知ってても損はありませんけどね、ワシントンさんのことも。

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