A to Z Mysteries: The Lucky Lottery

著者 : Ron Roy
制作 : John Steven Gurney 
  • Random House Books for Young Readers (2000年11月28日発売)
3.48
  • (3)
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  • 本棚登録 :45
  • レビュー :17
  • Amazon.co.jp ・洋書 (96ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780679894605

A to Z Mysteries: The Lucky Lotteryの感想・レビュー・書評

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  • だらだら読んだから少し無駄に時間がかかってしまったが、今回もディンクたちのお手柄。

    容疑者がどんどん増えていくが、特定の名前が出てくるのは少数。

  • YL: 3.0-3.5
    8,354語

  • 手掛かりと証拠は違うってことですね。
    でも、証拠品の宝くじを、裁判の前に元の持ち主に返してしまうってのは、どんなもんだろうか?

  • 今回の犯人はかなりドジです、手がかりをいろいろまき散らしています。

  • [図書館]
    読了:2012/8/7

    8354
    53.75

    犯人が間抜けなおかげで証拠確保…ちょっと微妙かも。

    p. 7 Nobody ever wins, but Gramps gets a kick out of it.

    p. 14 The footprints veered off to the right, and the kids went with them.


    What'll it be?

  • 8354words

  • ○あらすじ
    Dink、Josh、Ruth Roseは、仲良し三人組。
    クリスマスも近いある日、三人は友達のLuckyから、
    毎年お祖父ちゃんからクリスマスカードと共に送られてくる宝くじが
    何者かによって盗まれてしまったので、見つけ出してほしいと頼まれます。
    それも、その宝くじというのが、700万ドルの当選くじだというのです!!
    三人は、弟妹の面倒で忙しいLuckyのために、犯人探しに乗り出すのですが…。
    (あらすじは参考程度でお願いします。)

    ☆感想☆
    A to Z Mysteriesシリーズ、"L"の巻です。

    今回は、確か"B"の巻に登場したLuckyから、
    何者かによって盗まれた宝くじ探しを頼まれます。
    私の記憶からは、すっかり忘れ去られていましたが、
    Luckyって名前のとおり、本当に幸運な奴ですw
    まぁ、いつも事件に巻き込まれてるってことから考えると、
    不幸なのかもしれないけど、この前もお金絡みだったよね?
    そう思うと、家は兄弟も多くて、みんな赤毛で
    まるでHarry PotterのWeasley家みたいだけど(爆
    お兄ちゃんが事件に巻き込まれてるおかげで、臨時収入の多い家な気がします(苦笑

    犯人探しの聞き込み中に、結構ペラペラ情報を話しちゃってて
    「もし、その人が犯人だったらどうするの?」
    っと思ってたら、案の定…;
    聞き込み中には、細心の注意を払わなきゃいけないことを
    学んだ巻だったと思います :p

  • A to Z Mysteries # 第12巻。iPad版Kindleにて。とうとう3人も探偵さん、依頼されての事件解決は初めてだし、何ともスケールが大きい!3人大活躍です、この先が楽しみです。

  • YL3.5 / 8554w
    A to Z Mysteries #12

  • ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組、今度は盗まれた宝くじを探します。
    ラッキーのおじいさんが毎年クリスマスにラッキーたち孫にそれぞれの誕生日の番号の宝くじをプレゼントしてくれます。
    子だくさんのラッキー兄弟、弟たちの面倒をみるラッキーの誕生日のナンバーが当たったのです。
    ところが、その宝くじが盗まれた!
    犯人はだれだ!疑わしいだけじゃなくてちゃんと証拠もなくちゃ!

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