Goodnight Moon: A Beloved, Lulling Bedtime Story About a Little Bunny for Children (Ages 0-4)

  • HarperCollins (1991年8月2日発売)
3.69
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Amazon.co.jp ・洋書 (34ページ) / ISBN・EAN: 9780694003617

感想・レビュー・書評

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  • 4y0m
    1y3m
    mushはおかゆのこと?何でくしやブラシと一緒に置いてあるのだろう笑
    ボードブックなので次男もよく読んでいた。
    読み聞かせの音声がWEBにあるのでそれも参考に聞いてみた。

  • ・ぜひとも英語版を選んで下さい!!
    英語の韻を巧みに使った言葉遊びの文で、英語だからこそ意味がある楽しみ方ができる本です。そして安らかな夜の眠りの時間へ導いてくれます。

    ・読むより読んでもらって下さい!!
    絵からは・・・次第に暗くなる部屋からゆったりとした時間の経過を感じ、寝付けない子ウサギにもどんどんと静けさが増します。
    語りかけからは・・・優しく短い文章を静かに読んでもらうことで、穏やかな気持ちになっていきます。

    気ぜわしい現実や暗闇をおそれる子ども達に、「暖かい・安全な・魅力的な世界」を提供し続けている絵本だそうです。

    最後の、夜空の月・トイハウスの明かり・暖炉の炎の描かれ方は見事ですね。

    探し絵をしたり、
    壁の絵について考えたり、
    時計で時間を確認したり、
    ちょろちょろネズミを追いかけてみてね。


    130語
    1947年発行

    Margaret Wise Brownさんのサイトあり


    〜こんな表現や文法も学べます〜
    there was
    who (関係代名詞)
    was 〜ing

  • mushって食べ物?

  • 108

  • BSフジ「原宿ブックカフェ」のコーナー「ブックサロン」で登場。

    ゲストの荒井良二さんの人生を変えた一冊。

    「この印刷具合が格好良くって、この絵がうまいんだか下手なんだかわかんないところがすごいいいなと思って。
    カラー、モノクロ、カラーって印刷されていて、これは計算してこれなのか、印刷の都合上こうなっているのかとか、
    そんなことばっかり考えていましたね。」(荒井良二さん)


    原宿ブックカフェ公式サイト
    http://www.bsfuji.tv/hjbookcafe/index.html
    http://nestle.jp/entertain/bookcafe/

  • テンポとリズムがあるので、読んでいても聞いていても耳に自然に入ってきます。
    日本語バージョンは知らないので、一度読んでみたいです。

  • 部屋にあるものにおやすみやすみ言う話。

  • ベッドタイムストーリーの定番。日本語版絵本で「おやすみなさいおつきさま」も出てるけど、英語ならではのライムが美しい詩なので英語版がおすすめ。ベッドルームにあるいろいろなものにgoodnight○○と挨拶をしていくこの絵本のように2歳の息子も部屋にあるものをみつけては挨拶しています。

  • 有名な本だったみたい。
    シンプルな美しさと、くりかえしの大切さを学んだ気がして手にした。
    でも確かに子供にも見せたいなぁって思った。

  • 和書で興味なかったけど再度洋書で挑戦!
    この絵本は洋書じゃないと意味ないのかも。日本語だとあまり内容が無かったのに対し、洋書だとテンポも良く楽しく読める。2歳の娘もgoodnightと言いながら最後まで聞いてくれた!

  • 静かな月夜の夜に読んであげたい本です。
    ライミングで英語も読みやすく、子どもも
    絵本の中のもの探しに夢中です。

    やさしい気持ちで眠れる絵本。

  • 130 words

    夜眠りにつく前に、自分のまわりにあるものすべてに
    Good nightを言う、子うさぎくんが愛らしいです。
    静かでおだやかな気持ちになれます。
    詩のような情緒ある英語が心地良く、
    声に出して読みたくなってしまいます。

  • おやすみなさいおつきさま

  • 何度読んだことかわからないくらい読んだお気に入り。上の子が3−4歳のころは、毎晩読んでいました。本に出てくるもの以外にもGOODNIGHTをいい続けてるうちに寝てくれます。

  • 「おやすみなさいおつきさま」の題名で日本語版も出版されているベッドタイムストーリーの定番絵本です。
    眠りにつこうとするうさぎさんが、お部屋の中にある自分のもちものひとつひとつに"Goodnight bears""Goodnight chairs" ・・・とあいさつしていく。
    英語版では、独特のリズム、そして"Rhyme”(脚韻)を楽しむこともできる。時間の経過とともに月の位置や時計の針が動いて行き、だんだん暗くなっていく部屋の中とは対照的に、窓の外には大きな月が明るく照らしてくれる。しっとりとした絵本の世界にひたりながら読みたい本。大人も楽しめる。

  • 2歳4ヵ月の息子のお気に入りです。
    "moon”が好きということもあるのか、
    お話の世界に入り込んで聞き入っているようです☆
    親のわたしも好きな本です

  • 2006/10 0歳5ヶ月購入。

    大きな緑の部屋に住むウサギさんが、寝る前に部屋の物全てに"Good night"を言うお話。


    2007/10 1歳5ヶ月。
    R太郎がお気に入りの"Ballon"から興味を持ち、"Moon"も言えるようになりました。


    2008/4 1歳11ヶ月。
    "Mouse""House""Chair""Bear"…こんな軽快なライムが大好きなR太郎。
    最近、"Mouse"がカラーの全ページにいることに気がついて、ページをめくる度に嬉しそうに"Mouse!"と指を差します。

  • 語数[130] YL0.5

  • 韻を踏んだ英語の響きがなんとも心地良い。
    タイトル通り、お休み前の1冊に最適。

  • 0歳代で唯一興味を示してた英語絵本

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