The Tale of Peter Rabbit

著者 : Beatrix Potter
  • Warne (2002年9月16日発売)
3.88
  • (11)
  • (9)
  • (13)
  • (1)
  • (0)
  • 86人登録
  • 14レビュー
  • Amazon.co.jp ・洋書 (72ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780723247708

The Tale of Peter Rabbitの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • うさ好きにはたまらない絵本ですね。
    絵がとっても可愛らしいです。

    Peterはうさぎの4人兄弟の一人。
    結構やんちゃな男の子です。

    絵を見ているだけで、癒されます。

    この本について、アメブロでも書いています。
    http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10264419632.html

  • キャラクターは知っていたけれど 話までは知りませんでした。
    「お父さんがパイにされた」ってさらっと?出てくるところが引っ掛かります(笑)

    わんぱくなピーターにハラハラ。
    でもそんなピーターが愛らしいです。

  • いたずらっ子のピーターはお母さんが行ってはいけないと言うのもきかずカクレガーさんの農場へ忍び込みます。
    ところがマクレガーさんにみつかってしまいました!

    ピーターのお父さんはマクレガーさんの奥さんにパイにされちゃったのですから、つかまったら食べられちゃうよ~。

  • 「ピーターラビット」です。

    絵は、色々なところで使われているから知っていても、

    内容までは…っていうことが多い絵本の一つです(私の中で;)


    McGregorさんの庭に行って、ピーターが追いかけられるところまでは、

    知っていたんですが、そこからストーリーがあいまいで(苦笑

    McGregorさんの顔、もっと恐ろしかった気がしたんですが…意外と普通?(爆

    わんぱくピーターが、庭から出れなくなって泣いている絵が可哀相でした。


    英語は、読みやすいとは言えませんが、

    絵もついているし、分かりやすいかと思います。

    絵本は、文字で分かろうとせず、雰囲気で感じるか、

    知らない単語はすっぱり飛ばすのが一番だと…ここまで読んできて思いましたw

  • YL:3.0
    943語

    邦題は『ピーターラビットのおはなし』です。

    図書館から借りてきました。

    Peter Rabbitのお父さんがパイにされてしまったという
    衝撃的な過去がサラッと語られていてビックリしました。

    累計:149,377語

  • 955wd

    1993年にウォーン社から出た記念セットの中の愛蔵版を福音社が再販したものと、現在流通しているものを読み比べてみた。文章は同じ。

    現在流通しているものの方が、色がクリアで細やかな筆遣いもよく見える。
    印刷技術の発達で、原画の細やかな筆遣いが再現できるようになった、とかいう理由かな?

  • 図書館で借りる。おもしろかった。

  • (講座蔵書:#1~12、総語数約800~1300語)

  • お母さんののんびりした温かさがいい。

  • 1627円

全14件中 1 - 10件を表示

The Tale of Peter Rabbitのその他の作品

Beatrix Potterの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
Arnold L...
Jane Yol...
Shel Sil...
三浦 しをん
Virginia...
村上 春樹
有効な右矢印 無効な右矢印
ツイートする