The Pigeon Finds a Hot Dog!
- Disney Book Group (2004年5月1日発売)
本棚登録 : 40人
感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 8601421759281
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みんなの感想まとめ
好物のホットドッグを見つけたPigeonの喜びと葛藤を描いた物語は、シンプルながらも深い魅力を持っています。Pigeonが食べたい気持ちと、The Ducklingの小悪魔的な質問が織りなすコミカルな...
感想・レビュー・書評
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3歳5ヶ月
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☆10を付けたいくらい大好き!スーパーだだっ子タイムかわいいよー!!
好物のホットドッグを見つけて歓喜するPigeon。さっそく食べようとすると、そこにThe Ducklingが現れて、ホットドッグについてあれこれと尋ねます。ホットドッグを食べたいのに、そのタイミングをつかめない葛藤に苦しむPigeon。一体、Pigeonは本懐を遂げられるのでしょうか?そして、ホットドッグの行方はどうなる?
ラストの、needs mustard.で、初ホットドックでないことを確信した。
The Ducklingの、かわいい顔した小悪魔策士っぷりにしびれた。 -
すっごく人間くさいハトの日常。
シンプルな絵なのに、ハトの表情や仕草や感情がよく伝わってきます。
1ページ1ページがマンガの1コマみたいで、ストーリーもコミカル。
いやストーリーもあるのかすらわからないシンプルさなのですが、
なんといってもハトのキャラで猛進していってます。
面白さ故に子供3人がハマり、自分達でもリピートして読んでます。
このハトのフィギュアストラップがあれば、絶対買う! -
我が家のお気に入りMo Willwmsの本。「Elephant & Piggie」と同じ作者です。
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いや~、悪賢いコガモです
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ホットドッグを見つけたハト。それを見つけたヒヨコが、どんな味がするの?とねだります。190wd
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せっかく見つけたホットドッグを独り占めしようとしたのに、アヒルちゃんに見つかっちゃった…。
ホットドッグを取られたくないハトが、一生懸命言い訳するけど、賢いアヒルは
お見通し。ハトがいくら「このホットドッグはすっごくマズイ」と説得しても、アヒルは信じません。
こどもからおとなまで大笑いできる、Pigeonシリーズの2冊目。 -
Pigeonくんのお話2作目です。今度は、ホットドッグを見つけた彼のもとにアヒルの子がやってきて、彼にいろいろ質問をするのですが・・・
相変わらず、このPigeonくんの表情が面白くて笑えます。ホットドックはどんな味かと聞かれ、
"Well, they are a taste sasation.
Each morsel(ひと口) is a joy !
A celebration in a bun(パン) !"
というおおげさな答え。他にも面白い部分満載です。 -
我が家ではDon't Let the Pigeon Drive the Busを上回る大ヒット!
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娘のお気に入りのシリーズ。これもインターで人気。
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大笑いしてました〜
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鳩とアヒルのやり取りが面白い。大人が笑える絵本かと思いきや、3歳の子供も大ウケしています。
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「Don't let the pigeon drive a bus」のPigeonくんが登場。ホットドッグを見つけ「Aaaaaaahhh...」とカンゲキしているところへ、スペシャルゲスト(?)のDucklingがやってきます。Ducklingは「ホットドッグってどんな味?」、「チキンの味じゃないよね〜〜?」などいろいろ聞きまくり、結局Pigeonくんは根負けして半分あげちゃうんです。 面白い。
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