Pour Your Heart Into It: How Starbucks Built a Company One Cup at a Time
- Hyperion (1999年1月6日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・洋書 (368ページ) / ISBN・EAN: 9780786883561
感想・レビュー・書評
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初めて読破した英語の経済書
内容はCEOホワード・シュルツがスタバの歴史、考え方を記した本
中にある語彙は難しくないので、実際経済書ではない
しかし、内容は個人的には納得
もちろんアメリカらしい考え方が多いし、同じようにビジネスをやったとしても催行しないかもしれないけど、いっていることはあっている
"Third place"、家でもなく会社や学校でもない3つ目の場所、彼は間違いなくつくたっと思う詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
10年も前の本なのねー
なんかマクドのコーヒーがうまいとか言ってスタバで高い金払って飲む必要ない!みたいな記事もあったりしたけど、私はやっぱりスタバが好きです。
まぁ最近あんまり行ってないですけどね。笑
とりあえず、HowardSchultzすげぇー!!
なんか読みながらいろいろ考えたり感銘うけたりしたし、文章にまとめた方がいいんやろうけど、そんなキャパないのであきらめます...
とにかく、大事なことは繰り返し何度も出てくるのでこの人が大切にしてるものがすごい伝わってきます。 -
まだ読んでいる最中…かれこれ1年以上読んでいる気がする。
今や世界に冠たる企業となったスターバックス。その創業者の視点から、コーヒーに対する情熱と企業拡大の道のりを記している。
現在、Il Giornaleを開店し規模拡大をはじめるあたりまで読んでいる。 -
スタバの成功物語。なんで、日本中もとより世界中にお店が増え始めたのか気になったので読んでみた。うん、言っていることは良い事だよね。でも、現実はどうなのかを考えると良い事しか言ってない感じ。当たり前か。だって、スタバ宣伝戦略も担っているのよねぇ〜、きっと。スタバ、たまに行くけどね・・・笑。
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