Little Daruma and Little Tengu: A Japanese Children's Tale
- Tuttle Pub (2003年1月1日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・洋書 (28ページ) / ISBN・EAN: 9780804833479
感想・レビュー・書評
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だるまちゃんと天狗ちゃんの話。
和書もチェックしたくなった。
日本の古い遊び。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最後にだるまちゃんとてんぐちゃんが雀ととんぼを紐で結んで遊ぶシーンは、ある意味時代を感じました。
今、こういうのは動物虐待とか言われちゃうのかなぁ? -
総語数:684語
天狗ちゃんのあれが欲しい、これが欲しいというだるまちゃん。あれこれないものねだりの我が子に、だるま父は忍耐強いなぁ
子供時代に日本語版本作を読んだように思っていたが、
こんなオチだったんだ。思いのほか長いから途中で読み飽きたのかも。覚えてないだけ? -
2010年1月読了。
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2008/7 2歳2ヶ月。
「だるまちゃんとてんぐちゃん」の訳本。
R太郎は色々な種類のうちわ"fan"が沢山ばらまいてあるシーンが一番お気に入りで、一枚一枚"What's this?"と聞いていました。 -
日本語の原書が子どもの頃、大好きでした。今読むと、こんな面倒なだるまちゃんの要求に一生懸命応えるお父さんだるまに脱帽。私の父母は、どう思って、この本を買ってくれたんでしょうね。読み始めたころの子どもに。776語。
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だるまワールドから抜けられない私たち。お気に入りです。
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