Duck! Rabbit!: (Bunny Books, Read Aloud Family Books, Books for Young Children)
- Chronicle Books (2009年2月25日発売)
本棚登録 : 29人
感想 : 8件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 8601420475748
みんなの感想まとめ
視覚的な楽しさとユーモアが詰まった絵本で、登場する動物の見え方が読者によって異なるという独特の体験を提供します。特に、あひるとウサギのどちらに見えるかを巡るやり取りが、子どもたちの興味を引きつけます。...
感想・レビュー・書評
-
アヒルかウサギか、錯視のおもしろさが味わえる絵本
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
面白い絵本でした。しかも最後に恐竜が出てきたので、恐竜好きの息子は、大興奮でした。
-
Tumble booksでリーディングとリスニングをしました。
子供なら喜ぶだろうなあ~。でも私には楽しめないな~と思った。 -
うさぎかあひるか。目の錯覚のお話。
-
2011.08.05
再読
2012-113
2012-5019P(40P)
Author: Rosenthal, Amy Krouse
Illustrator: Lichtenheld, Tom
だまし絵のような絵本です
私にはrabbitに見えます
どうやってもDuckには見えなかったのですが、
横の縮尺を伸縮させていたら、あひるに見えました。 -
S太朗5歳2カ月で読んだ本。あなたはどっちに見える?こういうの大好きなS太朗にウケました。
-
この生き物はduckか?rabiitか?2人の会話で話が進んでいくので右手と左手をそれぞれ人の口に見立ててパクパクさせながら読み聞かせしました。
Amy KrouseRosenthalの作品
