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Amazon.co.jp ・洋書 (184ページ) / ISBN・EAN: 9780893816940
感想・レビュー・書評
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カルトの奇才、ダイアンアーバスの作品集。
ぐらぐらと揺れるような写真はなんど見てもショッキング。
精神病院の患者の写真とか、リアルな現状なんだけどもう超えてしまってて宇宙並みに怖い詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
異界の匂いがする写真集 痛い
強烈に個性的な人々 憧れ 恐怖 神秘性
世界ってこんなに悲しいものだったのか
決して心地よい気持ちなんかならないのに
めちゃくちゃ惹かれ魅せられる不思議な写真 -
欲しい。だれかかってくれないかなぁ。
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表紙の写真からもう、ただならぬ空気感を感じる。
社会のマイノリティーの人々を撮影し、それらが放つ不気味さを撮影
した。言葉の説明はこの作品にはいらない。
彼女自身が病んでいたから、これらの被写体に入り込んでいけたのか
と思うような作品。 -
写真は内面を写すのではなく、外面を通して内面を描く
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フリークスや変態のポートレイトを多く写した自殺者、それがアーバス。
寡作で知られる写真家が捉えたアメリカのネガ部分は写真史の古典。 -
ダイアン・アーバスの写真集。心をえぐる。
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アウトサイダーたち。
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アウトサイダーたち。
DianeArbusの作品
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