Adventures of Huckleberry Finn

著者 : Mark Twain
制作 : F. H. Cornish 
  • Macmillan Education (2005年1月1日発売)
3.40
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  • レビュー :13
  • Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9781405072342

Adventures of Huckleberry Finnの感想・レビュー・書評

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  • 総語数:8621
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  • 赤・8500 words

  • 漂泊の民、Huckleberry Finn。

  • Tom Sawyerの続編として書かれた作品です。Mrs Douglasの家でのきちんとした生活に嫌気がさしたHuckは自殺を装い逃げ出します。隠れていた島で脱走奴隷のJimに出会い、二人で自由を求めてMissouri川を下っていきますが・・・。奴隷制度の残っていた時代の南部アメリカの暮らし、友情、正義がテーマです。
    作者紹介でのMark Twainの名前の由来が面白かったです。最後のシーンはあっさりと。8500wd

  • ○あらすじ

    路上暮らしのような生活をしていたHuckleberry Finnは、

    親切なMrs Douglasに引き取られることになった。

    でも、彼の父親が帰ってきてHuckが以前、友達のTom Sawyerと

    悪人を捕まえて得た6000ドルを渡せと言ってきた!

    彼は、父親から逃げるため、町を抜け出すが…。

    (あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)

    ☆感想☆

    久しぶりの読書のせいか、全然進まず…

    一日がかりでやっと読み終わりました;;

    以前、多読を始めたばかりの頃に

    「The Adventures of Tom Sawyer 」を読んだんですが、

    確か、読んだ本の中で一番読みづらかったんですよね;

    ディズニーランドに行ったら、今年こそはトムソーヤ島に行く!ってことで、

    初上陸を果たしたので、Huckの冒険も読んでみましたww


    「The Adventures of Tom Sawyer」と続けて読んだ方が、

    もっと楽しめたかなぁ〜?

    トム・ソーヤよりは、ストーリーが細切れになってなくて読みやすかったです。

    Jimとの逃亡が目的なのに、途中から寄り道が多くなって、

    Jimは登場しないし、持ち主(この言い方嫌だけど…)から逃げる

    奴隷のJimの不安と恐怖が伝わってきてハラハラしました…。

  • ハックは母親が亡くなった後、飲んだくれて町を出て行った父親から離れ町で一人暮らしていた。
    ある事をきっかけにMrs. Douglas の家で暮らすようになったハック、でも退屈な毎日でMrs. Douglas の家から離れたいと思っていたハック。
    そんなある日、ハックにお金が入ったと知った父親がハックを連れにきて・・・・

    悪い人との出会いが多すぎるハック。(いい人もたくさんいるのですが)
    そんな中でも素直な心を失わないハックは強いですね。   
    Jamとの逃亡の話は当時のアメリカの奴隷制を知る上で興味深かったです.

  • L2 約W9760 T245834

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