L. A. Raid

著者 : Philip Prowse
  • Macmillan Education (2005年1月1日発売)
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  • レビュー :11
  • Amazon.co.jp ・洋書 (31ページ)
  • / ISBN・EAN: 9781405072366

L. A. Raidの感想・レビュー・書評

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  • 総語数:2985
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  • わかりやすいストーリーと軽いどんでん返し。。なのだが、ちょっとストーリーが安すぎ。
    読み終わった後に、「おいおい」と言いたくなった。

  • 武庫川女子大学の方はこちら(学内から)↓
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  • 多読です。ロサンゼルスで活躍する私立探偵のレニーが主人公の探偵ものです。今回レニーは、銀行強盗事件と関わることになりました。途中までは面白かったですが、結末があっけなかったのが残念でした。

  • 私立探偵は、積極的に聞き込みしなかったり、
    犯人をわざわざ逃がしているように、思えなくもない…。

    私立探偵、実はお見通しだったのか?

  • Moodle Readers Level 2

  • レベル0でも読んだ、ロスの私立探偵Lenny Samuel(通称Len)のシリーズ。

    Lenてこんなキャラだっけ?
    1冊目ではこんなドジばっかり踏むような印象なかったんだけど。
    2冊目にしてようやくLenのキャラが出てきたということか。
    おかげでかなりおもしろかったです。

    しかも今回の事件の悪玉がアイツだったとは!
    どんでん返しというか意外性があって、普通にミステリとして楽しく読めました。

    Lenてばおもしろいやつだな〜。
    まるでお笑いコントだ。
    途中「ああもうまただよ!!」と呆れながら笑ってしまった。
    アメリカンコミック風の絵とLenのドジっぷりのギャップがまた可笑しい。

  • YL1.2 W2800 T68211

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