The Princess Diaries (Book & CD)

著者 :
  • Macmillan Education
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本棚登録 : 26
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・洋書 (72ページ)
  • / ISBN・EAN: 9781405080644

感想・レビュー・書評

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  • 総語数 15,000語

    累計 31,940語

  • 英語勉強用に読みました。
    さすがに1冊目は読み易く、最初は説明が多い(笑)
    進むに従って、主人公のMiaが可愛くて読むのが
    楽しくなってきます。

  • ●YL(平均):3.8 ●総語数:15,000 T:336,962

  • 15,000語

    2,211,464語

  • W15000 T1264855

  • ある日突然プリンセスになってしまったら・・・。日記形式で読みやすいです。15000wd CDも遅すぎず。

  • ○あらすじ

    ニューヨークにアーティストの母と一匹の猫と一緒に住むMia Thermopolis。

    ある日、離れて暮らしている父親が訪ねてきて、

    彼女がGenoviaの王女で、唯一の王位継承者だと言う。

    その日から、平凡だった彼女の人生は、一変!

    (あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)


    ☆感想☆

    映画「プリティ・プリンセス」は、続編ともに観てはいるんですが、

    特にこの本を読もうとは思っていなかったんです。

    プリンセスものは、もうあんまり…って感じだったので(苦笑

    でも、評判が良かったので挑戦してみましたw

    GRでも、シリーズものだとちょっとウキウキします(爆


    映画の邦題が「プリティ・プリンセス」なので、

    映画の中で確か、日記を書いてるシーンがあったと思うけど、

    この本を読む前、このタイトルの意味が分からなかったんですよねぇ;

    ストーリーはタイトル通り、主人公Miaの日記形式に進んでいくので、

    とても読みやすかったですww

    以前読んだ、「ドーソンズ・クリーク」シリーズと同じく、

    言葉も簡単だし、ティーンの生活も分かった良かったです☆


    映画とちょっと違うんですね。

    お父さん生きてるし、おばあちゃんはなんか恐ろしいし…(爆

  • Macmillan ELT
    面白くて、続きをドンドン読みたくなりました。
    結構字は小さめなのですが、今までのELTの中で一番ドンドンページをめくりたくなるstoryでした。

  • MMR YL3.8 15000語
    GRなのでとても易しく感じる。終盤になってやっと面白く感じられた。

  • 映画「プリティ・プリンセス」の原作「The Princess Diaries」のGR版です。
    Miaの父親が生きているところは映画と大きく違いますね。
    このシリーズはaudioCD(朗読)が付いているので聞き読みをしました。約96分です。CDのおかげで感情や場面がよくわかり楽しかったです。
    MacmillanのサイトでCDの視聴ができます。
    (MMR3、YL2.8、総語数15,000語)

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