Penguin Readers: Level 2 FIVE FAMOUS FAIRY TALES (Penguin Readers, Level 2)

  • Pearson Japan (2008年10月25日発売)
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  • Amazon.co.jp ・洋書 (48ページ)
  • / ISBN・EAN: 9781405842839

Penguin Readers: Level 2 FIVE FAMOUS FAIRY TALES (Penguin Readers, Level 2)の感想・レビュー・書評

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  • 総語数:9927

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00791092

  • 2016.4.12
    総語数9927。一万字近くあったが、話のおもしろさもあり、スラスラと読めた。このレベルはちゃんと読めば、わりと難なく理解できるようになったかも。もっともっと、労力なくスラスラ読めるようになりたい。全体的にハッピーエンドでよかった。先日、世界とは何かという古来からの問いが、神話を、哲学を、科学を生んだという話を聞いたが、おとぎ話もまたそのひとつなのだろうか。おとぎ話には教訓もありながら、どこか懐かしい感覚を起こしてくれるから好きである。

  • 多読です。アンデルセンやグリム、アラビアンナイトから、5つの不思議な話が収録されています。
    どこかで読んだことがあるようなお話ばかりでしたが、意外と面白かったです。

  • 5つの有名なお話……1つしか知りませんでした。

    1)魔法のテーブルとロバと棒のお話、ごちそうが出てくるテーブルは他のお話にもあったような。日本昔話の「しおふきうす」をちょっと思い出したりして。

    2)王様の無理難題の命令を、個性的な仲間の手助けで解決、お姫様と結婚するお話。似たようなストーリーは古今東西ありますね。

    3)宝箱を守る3匹の犬、それぞれの目の大きさが卵、オレンジ、皿、とイメージするのがちょっと難しい…ハリーポッターのドビーを思い出したりして…

    4)壺から巨人が出て来て、「アラジンと魔法のランプ」を思い出しました。と思ったらアラビアンナイトのお話なんですね、なるほど。

    5)「The White Birds」というタイトルですが、私には「いばら姫」の内容でした。しかし王様とお妃様の間に10人の息子+女の子1人、ずいぶん子だくさんだなーとお話の最初から感心してしまいました。

  • 英語多読のコーナーに並んでいます。

  • Moodle Readers Level 3

  • YL 2.5
    9,927語

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