The Scarlet Letter, Level 2 (Penguin Readers)
- Pearson Education ESL (2008年5月2日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・洋書 (48ページ) / ISBN・EAN: 9781405855341
感想・レビュー・書評
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Penguin Readers Level 2。36ページ。『緋文字』
牧師がいちばん悪いだろう。夫が我々の中で一番罪深いなんてなぜ言えるんだ。と今回も腹が立った。ここまで感情的にさせるのは名作なのかも。
光文社古典新訳文庫から出ている本の感想をみると、夫に感情移入しながらも面白かったというひともいる。原作を読まずに怒っていてもいけないか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
The Scarlet Letter
17世紀のボストンは、英国からの開拓移民によって築かれた、厳格な規律を重んずる清教徒社会だった。不義の子を出産したヘスターは、胸に緋色の"A"の文字を着け(A=姦通Adultery)、罪の子を抱いて処刑のさらし台に立たねばならなかった。その子の父親はいったい誰なのか。
7411語 -
総語数:7411
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YL 2.4
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