Penguin Readers: Easy Starters HANNAH AND THE HURRICANE
- Pearson Japan (2009年1月18日発売)
本棚登録 : 73人
感想 : 27件
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Amazon.co.jp ・洋書 (20ページ) / ISBN・EAN: 9781405869478
感想・レビュー・書評
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ある島で船底がガラスの観光ボートを運営していたMrDuval爺さんと一緒に働いていたHannah。ある時客が突然減り、Max Markerという資産家との戦いが始まった…展開が速く読みやすい。900wd
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Hannah and the Hurricane 16歳のハナは観光客をサンゴ礁に案内するアルバイトをしている。しかし商売を妨害しようと企む悪者が現れ、そして突如島を襲ったハリケーン。ハナのとった行動とは。900語
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“I’m not your friend. “と返すHannahが良い。
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グラスボードの話
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YL.0.8 973words
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She is great. I think her feeling makes her strong.
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【YL0.8 973w】
Hannahは16才。島に住んでいて、休みの日にはMr.Duvalの海底遊覧船で働いている。バイト代は少ないけれど、私は彼が気に入っているからOK。
島でただ1艘の海底遊覧船だったのに、ある日新しい船がやって来て…。
結局船が沈んだのは彼の仕業?ってことは因果応報。優しいHannahのおかげで平和が戻りそうです。
*AIUのLDICで読んだ本。 -
これもパターンですね。因果応報というか、教訓的。だから読みやすいといえば読みやすい。
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[図書館]
読了:2012/12/6
973
4.5
ふーん…という感じ。可もなく不可もなし。道徳の教科書っぽい。 -
Moodle Readers Level 1
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主人公の女の子が良い人だった。
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YL0.8。973語。
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John Escott Penguin Readers (Easystarts) 200 headwords Word count 973
子どものころ、『悪いことをしたらバチがあたる』 と教えられ、悪いことをするとずっと後ろめたさを引きずっていたものでした。
でも今当節 『バチがあたる』 なんて聞くこともなく、悪いことをしてもバレなきゃいい、正直者はバカを見る、とかいうのが風潮のようです。
ですからこのお話は、子どものころの 『お約束』 をそっくりそのままいただいたような感じです。
むしろ新鮮で読んでとてもホッとしました。 -
comeとgoの使い分けが分かったような気がする。
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