Penguin Readers: Easy Starters THE TROY STONE (Penguin Active Readers, Easystart)

  • Pearson Japan (2009年2月18日発売)
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  • Amazon.co.jp ・洋書 (20ページ)
  • / ISBN・EAN: 9781405869584

Penguin Readers: Easy Starters THE TROY STONE (Penguin Active Readers, Easystart)の感想・レビュー・書評

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  • 総語数:996

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00632230

  • YL.0.8 996words

  • Trojan horse is an episode in Greek mythology.
    I could read easily.
    I can read longer in this level.

    トロイの木馬というものは知ってはいたが、あらましがそういう話だったのかと理解。
    このレベルの英語ならもっと長くても読める。

  • 【YL0.8 996w】


    Jackson家族はトルコはイスタンブールの大きなホテルで休日を過ごしていた。
    ある日、家族でTroyの街を訪ねることに。
    Mark Jacksonは黄色い平らな石を見つけ拾い上げると、
    「僕はこの石を知っている」と…。


    タイムスリップでトロイの木馬の時代へ。
    ラストがイケてます♪


    *AIUのLDICで読んだ本。

  • 夢で突然外国にいくっていいな

  • オチは予想できていた(笑)

  • Moodle Readers Level 1

  • トロイアの木馬、を題材とした話。トロイアとは、ギリシア人がトロイアを落とすために、木馬をつくりそれをトロイに渡した。貢物とて、である。そして、その貢物の中にはギリシア兵が隠れていた。彼らは門を開き、内から火をつけてトロイアを焼き落とした。これは、ギリシア神話上のトロイアに戦争における逸話なので、事実かどうかは不明というか、空想か?

    ストーリーとしては、とある少年が家族旅行でかの地へと訪れていた。少年は黄色の石を拾い、それを眺めていたらタイムスリップをしてしまった。彼は木馬をつくっているギリシア兵の許におり、荷物運びを手伝うこととなる。そして、彼は、木馬の目が足りないという彼に先ほどの意思を渡す。かくして、木馬は完成し、トロイア落しが始まる。あたりが赤く染まる中、彼は姫が逃げ出す姿を目にする、そして、目を覚ますと許いた木の下へと戻ってきている。だが、彼は、トロイアにおいても、現代においても、同じことを言う老婆を見つけるのであった。

    「いつかまた私に会いに来なさい」

    という、謎めいた老婆の正体は不明。

  • 世界史に無知なため、
    Easystartsなのに理解するのに時間がかかった。

  • これだけ無茶なストーリー展開なのに、
    最初に丁寧な家族紹介があるのはご愛嬌か。
    無理にタイムスリップの設定を持ち込まなくても良かったんじゃないかな。

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