Billy Elliot: Billy Elliot (Pearson English Graded Readers) (Penguin Readers, Level 3)

  • Pearson Education (2008年2月26日発売)
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Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ) / ISBN・EAN: 9781405881760

感想・レビュー・書評

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  • 面白かった。映画観たすぎる

  • Billy Elliot 
    物語は1984年、イングランド北東部ダーラム炭鉱町。炭鉱夫の父と兄、そして祖母と暮らす11歳の少年ビリーには悩みがあった。通っていたボクシング教室と同じフロアで練習するバレエ教室の女の子たちをみて、踊ることの楽しさに目覚めてしまう。家族に内緒でバレエ教室に通うようになり、バレエの先生にロイヤル・バレエ・スクールの入学オーディションを受けてみないかと誘われる。
    12931語

  • 総語数:12931

  • バレー以外、何も取り柄の無い子が、ロイヤルバレー団のトップに、というサクセスストーリー。こういう物語は通常、感動的なのだろうがショートカット版の問題もあり、淡々と読んでしまった。

  • 想像していたものと違い、暗い?内容だった。でもハッピーエンドで良かった。
    1人称がチャプターで変わるので、少し混乱した。

  • YL:3.2
    語数:12931

  • 本も面白ろかったが読んだ後、映画『リトル・ダンサー』を見た。すごくよくできた映画でもう何回も見てる。おススメ!

  • Scholastic Readers版を読んでから、こちらを読むと、
    まぁ…、お話の苦しい部分や複雑な部分が増幅、
    アンタッチャブルな部分発生で、話に重さが増した、
    っていう気分になりました。

    感動的なお話ではありますが、
    お話の根底が労働闘争ですので。

  • YL3.4-3.6 12931w

  • 私の大好きな映画『リトル・ダンサー』を小説化したもののRetoldらしい。Lv3だから、すいすい読める。
    各章で語り手(一人称)が変わり、いろんな登場人物の立場から語られるのが結構面白い。
    最後は、感動で泣けてしまった。Penguin Readers ごときで泣くなんて、悔しいけど、映画の印象が残っているのと、物語がいいからだろうな。

  • 映画「リトル・ダンサー」の簡略版です。


    多読を始めようと思ったときに、大量買いした本の中の一冊(苦笑

    YL3なので、ずっと温めておきましたww

    以前、映画を見たことがあるのでストーリーは知ってはいましたが、

    後半のお父さんが息子のために炭鉱に戻ろうとするシーンや

    喜ぶシーンでは、ちょっとグッときてしまいました…。


    なんとなく、読みにくさを感じたのが…

    チャプターごとに話し手が変わるので、“I”が誰なのかを間違って読み進めて

    分からなくなったり…;;

    そこさえ気をつければ、大丈夫ですww


    この本の中盤に“Keep your hair on”という文章が出てくるんですが…

    なんとなく気になったので調べてみましたw

    意味は、“To keep calm and not to over-react or get angry”だそうです。

    どうやらイギリス英語みたいですね。

    他に“keep your shirt on”とも言うらしいです。

    それにしても、なぜ“hair”?

    怒るとカツラがズレるから…とか?(爆


    もう一度、DVDで見てみたいですww

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