Sense and Sensibility (Penguin Readers, Level 3)
- Pearson Education (2008年2月21日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・洋書 (56ページ) / ISBN・EAN: 9781405882033
感想・レビュー・書評
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Sense and Sensibility
父を亡くしたダッシュウッド家の姉妹はタイプが正反対。分別を重視する姉と対照的に、感情に素直で奔放な性格の妹。男性を愛し、その心の痛みを経験したふたりは、運命の相手にめぐりあい結ばれるのか?オースティンの秀作『分別と多感』。
7924語詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
Sense and Sensibility 父を亡くしたダッシュウッド家の姉妹はタイプが正反対。分別を重視する姉と対照的に、感情に素直で奔放な性格の妹。男性を愛し、その心の痛みを経験したふたりは、運命の相手にめぐりあい結ばれるのか?オースティンの秀作『分別と多感』。7924語
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総語数:7924
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○あらすじ
ElinorとMarianneは、性格の全く違う姉妹。
Marianneは、いつも感情を表に出すタイプだが、
Elinorはいつも冷静で静か。
この真逆の二人が恋をし、失恋する…
さて、二人は結婚相手を見つけることができるだろうか?
(あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)
☆感想☆
つい先日、エマ・トンプソン、ケイト・ウィンスレット主演の
「ある晴れた日に」を見たので、ストーリーは分かってましたが…
少し映画と違う部分もありました。
挿絵が、色を塗りたくなるような挿絵ですw
特に、MarianneがWilloughbyに助けられるシーンがwww
映画で彼を演じてた役者さんが格好良かったので、
性格的にはあんまりですが、
なんとなく気になってしまうキャラクターですw
JaneAustenの作品
