Penguin Readers: Level 3 LEAVING MICROSOFT TO CHANGE THE WORLD (Penguin Readers, Level 3)

  • Pearson Japan (2011年9月2日発売)
4.14
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  • 本棚登録 :18
  • レビュー :6
  • Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9781408231715

作品紹介

Chris Rice retells this exciting story of life-changing experience in engaging prose composed especially for pre-intermediate literacy learners. While John Wood was working for Microsoft, he went on vacation to Nepal. There, in a small mountain village, he visited a school library which had very few books. The shock of this experience changed his life. Now his charity, Room to Read, has built more than 10,000 libraries and schools to give children in poor countries a better future.

Penguin Readers: Level 3 LEAVING MICROSOFT TO CHANGE THE WORLD (Penguin Readers, Level 3)の感想・レビュー・書評

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  • 総語数:14017

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00631613

  • 【Impression】
    こういう本を読んでいつも思うことは、「もっと頑張らなアカンな」と。
    ただ「何を頑張るか」が分からない。

    ベトナムの少年とのストーリーが一番印象に残っている。
    あんなに勉強について考えたことがあろうかと、それから貰えるお金を簡単には受け取らない、仕事と勉強の両立。

    将来の夢が「ビジネスマン」、こういう人達と戦うんか、いや協力したらええんか。
    【Synopsis】
    ●マイクロソフトの社員であるジョンは、休暇を利用しネパールへ行く。そこでネパールの学校の現状を知る。そして「図書館を作る」ということを胸に秘めて帰国する
    ●その後、呼びかけに応じた人たちから本が届く。そしてそれをネパールへ運ぶ事に成功。これを機に、ジョンはマイクロソフトを退社する事を考え、実行に移した
    ●団体名は「Room to Read」とし、①図書館の建設、②学校の建設、を主な内容として活動。ネパールだけでなく各地に活動範囲を広げる。
    ●現在も活動を行っており、作った図書館と学校の数は膨大のものとなっており、間違いなく世界を変えることの一因を担っている

  • 黄(YL3.2)・14017 words

  • 英語多読のコーナーに並んでいます。

  • YL3.0
    14,017語

    やりたいと思っても、なかなかできることじゃない。
    すごい人だなあ。

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