The Lost Wallet (Foundations Reading Library, Level 6)

制作 : Julian Thomlinson 
  • Heinle & Heinle Pub
3.60
  • (1)
  • (1)
  • (3)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 18
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9781413028324

作品紹介・あらすじ

Two friends, John and Eric, find their teacher's wallet full of money. John wants to give the money back, but Eric wants to spend it. What will they decide?

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 語数:2590/YL:1.2/電子ブックへのリンク:https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000025677

  • Foundations reading library LV6
    YL:1.2 総語数:2590 ジャンル:青春もの
    電子ブックURL(学内限定):
    https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000025677

  • 総語数:2590
    本文リンク
    https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000025677

    【自宅・スマホ・タブレットなどからアクセスするときは】
    「便利な使い方マニュアル」をご覧ください。
    http://www.lib.ynu.ac.jp/search/maruzen_PDA.pdf

  • John and Eric picked Mr.Harris' wallet up. A lot of money was in it.
    John's opinion was to return it to him. But Eric was likely to use the money to buy some goods.

    This is maybe useful to get accustomed to English. The story is not nice.

    少年2人が先生が落とした財布を拾った。一人は先生に返そうと言い、もう一人は使っちゃおうと言う。

    話は面白くはない。
    小学校の道徳教材ならわかるが、拾得したのが大金なのが、直接的過ぎ。落とし主が誰かも知っているのに、神経がよくわからない。悪魔の囁きは明らかに犯罪行為、非行少年ではないですか。先生も遺失に一晩気づかぬのか。

  • テストばかりで厳しいHarris先生にEricとJohnは反発しています。ある日スケボーをしに行った二人はHarris先生が急いでバスに乗る時に財布を落としたのを見かけます。その時二人は・・・。二人が良心の呵責に悩み、対処を考える姿がリアルで良かったです。2590wd

  • 読みやすい!

  • YL1.2 語数2590w 先生がカバンを落としてしまうところを偶然見かけたJohnとEric。中には財布が入っていた。

    連ドラを見ている感覚。英語で読んでいるのを忘れる時があり、この感覚でいけたらと思う。
    すごく面白かったり目新しい話じゃなくても「どうなるのだろう?」という展開があれば、楽しんで読める。
    レベル6に入り、32ページと増えて総語数もup。読み応えあり。
    (Foundations Reading Library #6-1)

    ☆FRLレベル1~7あり。各レベル6冊。裏表紙に語数が記載。
    6話が1冊になった版が、別々に買うよりお得。音声DLできればなおいいと思う。

  • Moodle Readers Level 2

  • YL 1.1
    2,590語

全9件中 1 - 9件を表示

Rob Waringの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
Marjorie...
有効な右矢印 無効な右矢印
ツイートする