Let's Party! (Foundations Reading Library: Level 7)

制作 : Julian Thomlinson 
  • Heinle & Heinle Pub (2007年3月16日発売)
3.50
  • (0)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
  • 本棚登録 :11
  • レビュー :4
  • Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9781413028881

Let's Party! (Foundations Reading Library: Level 7)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 総語数:2673
    本文リンク
    https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000025681

    【自宅・スマホ・タブレットなどからアクセスするときは】
    「便利な使い方マニュアル」をご覧ください。
    http://www.lib.ynu.ac.jp/search/maruzen_PDA.pdf

  • At first, Jenny was planning to invite Daniela and Alex in weekend and to spend watching a movie togather because her parents would go away.
    Daniela said "How about having a party?". The plan became a small party without being told adults.
    But after it started, unexpectedly, it was getting bigger, noisier, and crazier. Visitors bothered Jenny. She thought "Oh no...".

    It was good.
    The scene that unscheduled visitors came one after another is like a comedy.

    ジェニーは、週末両親が出かけるので、ダニエラとアレックスを家に呼んで映画を見る予定を立てた。しかしダニエラとの話の流れで大人に内緒で小パーティーを開くことになってしまった。渋々了承したのだが、だんだん参加人数も増え、果ては直接招待していない人まで来て困惑するジェニー。食べて飲んで歌って踊って収拾がつかなくなってきた頃、両親から急遽帰ると電話が入りさあ大変……。

    乱痴気騒ぎ――という言葉が浮かんだ。
    次々にジェニーを困らせる客ら。あれだけ人数が増えればそりゃ無理はない。
    気を使ってはっきり言えない気持ちはよくわかる。
    しかし次第に増長して信じられないことをする人がいるから言うべきは言わないと。
    洋書では、はじめと終わりが変なイメージなのだが、これはオチが良かった。
    花瓶の件では父がかわいそう。

    英文は、はじめとても読みにくく感じた。
    それはネイティブの口語表現を知らなかったから。
    たびたび出てくる現在進行形は中学校で習う意味ではない。未来形や、依頼・命令・禁止の意味合いで使われている。学校では教わらなかったと思う。勉強になった。
    また、付加疑問文も多かった。

  • YL1.2-1.4 語数2690w Jennyは親友に「週末に両親が出かけるから家に遊びに来て」と話すところを、イヤな友人に聞かれてしまう。

    最終のレベル7。事件がらみの話が続いたので、このシリーズらしい学園ストーリーに戻ってホッとした(?) 高校生たちが全員登場のドタバタでおもしろかった!これって若かりし頃、みんな思い当たる。それにしても、あのイヤなGemmaがいない所で話せばよかったのに。Jennyの自業自得だけど、激怒したスゴイ迫力にはスッキリ。
    (Foundations Reading Library #7-1)

    ☆FRLレベル1~7あり。各レベル6冊。裏表紙に語数が記載。
    6話が1冊になった版が、別々に買うよりお得。音声DLできればなおいいと思う。

  • Moodle Readers Level 2

全4件中 1 - 4件を表示

Rob Waringの作品

Let's Party! (Foundations Reading Library: Level 7)はこんな洋書です

ツイートする