All About the Music (Page Turners, Level 4)
- Heinle & Heinle Pub (2011年8月12日発売)
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感想 : 20件
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Amazon.co.jp ・洋書 (46ページ) / ISBN・EAN: 9781424046461
作品紹介・あらすじ
Music brought them together. Now it's tearing them apart Suki and her boyfriend Kurt only cares about the music and it's driving Suki crazy. How can she show that a relationship is more than just love songs?
感想・レビュー・書評
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All About the Music
スーキーとカートは音楽を通じて知り合い、今は同じロックバンドのメンバ-だ。最近カートは音楽にばかり夢中で、彼女はいらだっていた。どうしたら、二人の関係のほうがラブソングなどより大切だとカートにわからせられるのか、スーキーは悩む。5209語詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
YL2 語数5075 2024.7.10★TMO
大学生ロックバンドのストーリー、あるコンペティションでバンドは評価されなかったが、ボーカルの自分だけスカウトされてしまう。さて、彼女の選択は、、?会話調で読みやすかったです。 -
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Sukiは大学生。バンドのボーカルで、ギターでバンドリーダーのKurtと付き合っている。Kurtは音楽に夢中で、二人の時間を大切にしてくれないとSukiは寂しい思いをしている。
大きな大会に向け、バンドは困難を乗り越え、当日は大きな喝采を得る。しかし優勝したのは他のバンド。Kurtは肩を落とすが、Sukiに名刺を渡してきた男性が…
読みやすくて予想外の展開が楽しい。5209wd -
以下のサイトで音源入手可
ttp://ngl.cengage.com/cgi-telt/course_products_wp.pl?fid=M20SS&product_isbn_issn=PRO0000000017 -
YL 1.8
5,209語 -
YL 2.4-2.6
Words 5209 -
青春恋愛バンド小説。終盤の主人公の心の揺れ動きはよく描けていたんじゃないかと思う。終わり方はありがちなような部分があるが、歌に気持ちを乗せ、それぞれ歩き出していこうという姿勢で終わるということはいいと思う。ただ、展開がだらっとしているところがあるので、物足りなさも否めない作品だった。
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